これは、InterSystems FAQサイトの記事です。
オンラインバックアップの API である BACKUP^DBACK ルーチンを使用して実行できます。
フルバックアップを実行する例は以下の通りです。
バックアップ成功時は戻り値に 1 が返り、失敗時は 0 が返ります。
失敗時の詳細は、ログファイルをご参照ください。
また、第2引数の TYPE に C を指定すると累積バックアップ、I を指定すると差分バックアップを指定できます。
ルーチン例は以下の通りです。
set cbk="c:\kit\InterSystemsFull"_$ZDATE($Horolog,8)_".cbk"
set log="c:\kit\InterSystemsFullLog"_$ZDATE($Horolog,8)_".log"
set status=$$BACKUP^DBACK("","F","full backup",cbk,"Y",log,"NOINPUT","Y","Y","","")
}
COMULATIVE() p


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