開発者の皆さん、こんにちは!
Javaとその関連技術に特化したInterSystemsの新しいオンライン・プログラミング・コンテストの開催が決定しました!
現在開催中の 第1回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテストの応募締め切り後に新しく始まる、US 開発者コミュニティのプログラミングコンテストのご案内です。
🏆 InterSystems Java プログラミングコンテスト🏆
期間: 2023年11月13日~12月3日
賞品総額: $14,000
.jpg)
InterSystems IRISは総合データプラットフォームです
InterSystems IRISは、企業にとって最も価値のある資産(データ)の取得、共有、理解、そしてデータに基づく行動のために必要なすべてのものを提供します。
完全なプラットフォームである InterSystems IRIS は、複数の開発技術を統合する必要がありません。より少ないコードで開発が可能で、そのアプリケーションは、システムリソース、メンテナンスなども少なくて済みます。
開発者の皆さん、こんにちは!
Javaとその関連技術に特化したInterSystemsの新しいオンライン・プログラミング・コンテストの開催が決定しました!
現在開催中の 第1回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテストの応募締め切り後に新しく始まる、US 開発者コミュニティのプログラミングコンテストのご案内です。
🏆 InterSystems Java プログラミングコンテスト🏆
期間: 2023年11月13日~12月3日
賞品総額: $14,000
.jpg)
開発者の皆さん、こんにちは!
日本で初めての開催となる「技術文書ライティングコンテスト」の応募締切まであと1週間となりました💨
投稿し忘れている方、いらっしゃいませんか??
InterSystems IRIS/InterSystems IRIS for Healthに関連した記事ならどのような内容でも投稿いただけます。11月6日(月)23時59分まで応募できますので、ぜひチャレンジしてみてください!
特別賞や応募条件など詳細はこちら👉 https://jp.community.intersystems.com/node/548371
記事の投稿方法はこちら👉 https://jp.community.intersystems.com/node/549006
応募作品一覧はこちら 👉https://jp.community.intersystems.com/contests/current
なお、投票も同じ期間に行っています。「いい内容だな!」と思った記事に「いいね」を押すだけで投票できます。
※ 「いいね」をクリックするためには、コミュニティへのログインが必要です。
「いいね」クリックして素敵な記事を投稿された作者の皆さんを応援しましょう!📣
InterSystems は InterSystems IRIS での VxFS ファイルシステムのサポートを終了し、 IRIS 2023.3 から非推奨とすることを決定しました。 InterSystems は本ファイルシステムを利用しているお客様のサポートを続けますが、新規プロジェクトでの利用を推奨しません。
VxFS は SUSE Linux でのみサポートされていました。対象のお客様は、XFS もしくは別のサポート対象のファイルシステムへの移行をご検討ください。
本件に関するご質問は、弊社担当アカウントチームにお問合せいただくか、 @Bob Kuszewski までご連絡ください。
開発者の皆さん、こんにちは!
日本の InterSystems 開発者コミュニティで初となるコンテストを開催いたします!
初回コンテストは、技術文書ライティングコンテストで InterSystems IRIS/InterSystems IRIS for Health に関連した内容であればどのような内容でもご応募いただけます。(応募記事一覧は以下👇URLよりご覧いただけます。)
✍ InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト:IRISに関連した記事 ✍
🎁 参加賞:投稿いただいた方全員に参加賞あります。
🏆 特別賞:選ばれた3作品に特別賞があります。
コンテストへの応募は簡単です!2023年9月6日(水)~11月6日(月)までの期間に開発者コミュニティに「IRISに関連した記事」を投稿してください(詳細は後述の「応募条件」「ボーナスポイント」をご参照ください)。
投票期間延期のお知らせ📣:2023年11月13日(月)23時59分まで投票いただけるように期間を延長しました!
InterSystems IRIS 2023.3 以降、CentOS は開発環境としてのサポート対象から外れます。
CentOS は、Red Hat Enterprise Linux (RHEL) 相当の機能を無料で利用できる環境であることから、IRIS 開発者のための開発環境として InterSystems はサポートしてきました。お気づきのように、Red Hat 社は CentOS の位置づけを、RHEL の「上流」 に大幅に変化させました。つまり、CentOS には RHEL にまだ含まれないバグや機能が含まれることになり、今後 CentOS 上での開発に支障をきたす可能性があります。
CentOS を利用中の開発者のみなさまには、RHEL の無料開発ライセンスを取得できる、Red Hat 無料開発者プログラムのご利用をお勧めします。
IRIS 2023.2 以前のバージョンでは、CentOS は引き続きサポートされます。
開発者の皆さんこんにちは。 これは筆者がDocker上でIRISを動かす時の、構築手順を示した備忘録です。 以前投稿した「Dockerを利用した開発環境下でのIRISへのSSL接続方法」と「IRISサーバーのバックアップと再構築の手順」も合わせて参考にして頂けると良いと思います。
本ドキュメントは筆者の環境に合わせた内容となりますので、以下の環境下でのドキュメントとなります。
IRISのDockerイメージファイルを入手します。 入手手順は、Developer Community サイトのメニュー「InterSystems Container Registry」を開き、左側ツリーの "InterSystems IRIS Community Edition" -> "iris-community" -> バージョン を選択。筆者の場合はarm64版のコマンドを実行します。

インターシステムズは、InterSystems IRIS、InterSystems IRIS for Health、HealthShare Health Connect のメンテナンスバージョン 2022.1.4 および 2023.1.2 をリリースしました。
2022.1.x に対するバグフィックスを提供しています。詳細な情報は、以下のページをご参照ください(すべて英語版です)
InterSystems IRIS
InterSystems IRIS for Health
HealthShare Health Connect
2023.1.x に対するバグフィックスを提供しています。詳細な情報は、以下のページをご参照ください(すべて英語版です)
InterSystems IRIS
InterSystems IRIS for Health
HealthShare Health Connect
本製品は、従来からのインストーラパッケージ形式と、コンテナイメージ形式をご用意しています。その一覧は、サポートプラットフォームページ(英語)をご覧ください。
インストーラパッケージは、WRC Direct から入手できます。
InterSystems IRIS® と InterSystems IRIS for HealthTM 2023.3 の開発者プレビュープログラムの一環として、3番目の開発者プレビューを公開いたします。
今後のプレビューリリースは、2週間ごとの発表を予定しており、新機能が完成次第、プレビュー版に追加されていきます。
みなさまとよりよい製品にできるよう、ぜひ開発者コミュニティにみなさまのフィードバックをお寄せください。ドキュメントは以下のリンクからご覧いただけます。本バージョンが正式公開 (General Availability - GA) されるまで、数週間かけてドキュメントは更新される予定です。
2023.3 では、HL7® FHIR® version R5 のサポートや IBM FHIR® Validator のインテグレーション といった注目の新機能が含まれる予定です。 また ObjectScript の実行パフォーマンス向上もはかられる予定です。なお、これらの新機能は最終的に公式リリースに含まれる見込みですが、変更となる可能性もございます。
非推奨の機能について
(1) InterSystems IRIS NLP (旧 iKnow) が非推奨となりました。
コミュニティの皆さん、こんにちは。
パート 1 では、すべてのパッケージ、使用されているライブラリ、および REST サービスについて説明しました。
次は、コンバーターサービスとバリデーターサービスについて詳しく説明したいと思います。
OpenAPI-Suite はデフォルトで、仕様バージョンが 3.0 未満である場合に HTTP リクエストを converter.swagger.io に送信し、別の HTTP リクエストを validator.swagger.io に送信して仕様ドキュメントの構造を単純化します。
オンラインユーティリティの使用は便利ではありますが、場合によっては独自のコンバーターとバリデーターのインスタンスを使用する方が便利な場合もあります。 たとえば、OpenAPI-Suite が ObjectScript 開発者向けに組織のサーバーに提供されている場合、外部サービスへのリクエストを回避する方が好ましいことがあります(プライバシーやリクエストレートの制限を回避するため)。
以下を実行してください。
docker run -d -p 8085:8080 --name swagger-converter swaggerapi/swagger-converter:latest
docker run -d -p 8086:8080 --name swagger-validator-v2 swaggerapi/swagger-validator-v2:latest
ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けウェビナーを次回は以下の通り開催いたします。
日時:2023年11月29日(水)13時30分~14時
タイトル:「機械学習101」(事前登録制・参加費無料)
ご登録はこちらから
【内容】
ChatGPTの登場は大きな驚きをもって迎えられました。あまりの性能の良さに、もう仕組みの理解は不可能だと思われている方も多いかもしれません。しかし、ChatGPTと言えども、基本の考え方は単純な機械学習のものと大きく違うものではありません。このセッションでは、機械学習の仕組みの基本を解説します。
【こんな方にお勧め】
機械学習の仕組みを基本から理解したい方
※ このセッションではInterSystems IRISについての内容は含まれませんが、将来IntegratedMLの紹介に繋げていく予定です。
開発者の皆さん、こんにちは!
日本の開発者コミュニティでは初となる、ミートアップ(オフラインイベント)を大阪で開催します!
日 時:2023年11月17日(金)15時~19時
場 所:FRENCH BAGUETTE CAFE (イタリアンレストラン)
《地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅 11番出口から徒歩3分》
※淀屋橋駅 (大阪駅から地下鉄御堂筋線で3分)から徒歩3分
参加費:無料
定 員:50名
※定員に達した際は調整をお願いすることもございます。予めご了承下さい。
(11/16更新) お申込を締め切らせていただきました。
.png)
InterSystems は、IRIS 2023.3 から InterSystems Cloud Manager の開発を中止し、非推奨とすることを決定しました。InterSystems は本技術を利用しているお客様のサポートを続けますが、新規プロジェクトでの利用を推奨しません。
クラウド環境にて多くのシステムを IRIS 開発のデプロイおよび管理にご興味のあるお客様は、Kubernetes および ICM にたいへん似た機能をもつ InterSystems Kubernetes Operator を検討いただきますよう、よろしくお願いします。
ICM のご利用に関するご質問は、弊社担当アカウントチームにお問合せいただくか、 @Bob Kuszewskiまでご連絡ください。
弊社FAQサイトや開発者コミュニティには、ライセンスに関する記事を数多く掲載しています。
こちらの記事では、上記記事でご紹介している様々な機能をTipsとして使い、実際にライセンス使用量の推移を調査する方法をご紹介します。
1.ライセンス使用状況をスポットで確認する方法(今現在の使用状況)
現在のライセンス使用量は管理ポータルで確認できます。
[システムオペレーション] > [ライセンス使用量]
※各項目の意味は以下の記事を参照してください。
管理ポータルのライセンス使用量のページに表示される値の意味
具体的にどのようなユーザがライセンスを消費しているのかは、「ユーザ毎の使用」で見られますが、こちらはローカルのサーバのインスタンスのみの情報となります。
リモート接続しているインスタンスへのユーザ毎の使用情報は、リモートのサーバ上のインスタンスで確認する必要があります。
また、現在のライセンス使用状況は ライセンスユーティリティ(%SYSTEM.License クラスのメソッド)を使用してコマンドでファイル出力することも可能です。
InterSystems IRIS® と InterSystems IRIS for HealthTM 2023.3 の開発者プレビュープログラムの一環として、2番目の開発者プレビューを公開いたします。
今後のプレビューリリースは、2週間ごとの発表を予定しており、新機能が完成次第、プレビュー版に追加されていきます。
みなさまとよりよい製品にできるよう、ぜひ開発者コミュニティにみなさまのフィードバックをお寄せください。ドキュメントは以下のリンクからご覧いただけます。本バージョンが正式公開 (General Availability - GA) されるまで、数週間かけてドキュメントは更新される予定です。
2023.3 では、HL7® FHIR® version R5 のサポートや IBM FHIR® Validator のインテグレーション といった注目の新機能が含まれる予定です。 また ObjectScript の実行パフォーマンス向上もはかられる予定です。なお、これらの新機能は最終的に公式リリースに含まれる見込みですが、変更となる可能性もございます。
非推奨の機能について
InterSystems IRIS NLP (旧 iKnow) が非推奨となりました。
開発者の皆さん、こんにちは!
「技術文書ライティングコンテスト」の応募締切まであと1か月となりました💨
ご応募いただいた作品はこちら 👉https://jp.community.intersystems.com/contests/current
記事の投稿方法はこちら👉 https://jp.community.intersystems.com/node/549006
過去のコンテスト投稿記事などの参考情報👇
いつも使っているあの小技、オリジナルで作成した便利関数などなど、公開してよいものがありましたら、ぜひ開発者コミュニティメンバーとその良さ✨を共有してください!
ご応募お待ちしております!
開発者の皆さん、こんにちは!
この記事では、Muhammad Waseem さんが(US開発者コミュニティに)投稿された「SQLのスキルを次のレベルに引き上げることのできる5つの便利なSQL関数」の記事についてご紹介します。
✅ SQLに関わらず、IRIS/Caché全般で日頃利用されている便利な機能、使い方、関数などなどありましたら、ぜひコミュニティで共有いただければと思います。
✅ 現在「技術文書ライティングコンテスト」開催中です! 🎁 参加賞/特賞 🏆ありますので、ぜひチャレンジしてみてください!
以下、Muhammad さんの記事です。
この記事では、5つの便利なSQL関数の説明を実行例と共にご紹介します👇
まずは、COALESCE関数から始めてみましょう
こちらの内容は、今後のリリースにより変わる(不要になる)可能性があります。
バージョン2023.2以降で、IRISスタジオが非推奨となったこともあり、VSCode拡張機能を評価される方も今後増えるかと思います。
既存のCache'資産をお持ちで、ソース管理をソースコントロールフックで実施されている方などにおかれましては、その際にサーバサイド編集を選択される方もおられるかと思います。
VSCode拡張には、Cache'/IRISスタジオの「ファイルから検索」と同じ要領でサーチを行いたいというご要望に応えるための機能が備わっています。その導入方法が、VSCodeの未公開APIを使用している関係で、ひと手間かかるものとなっているため、解説します。
方法は複数ありますが、手順を簡素化するべく、なるべくGUIを使わない方法をご紹介しています。
サーバサイドのサーチ機能は、VSCodeの"Proposed API"であるTextSearchProvider,FileSearchProvideを使用しています。 いずれこれらのAPIが安定化してStableとしてリリースされるまでの措置として、これらを使用している拡張機能はマーケットプレイスからの導入(クリックするだけの簡単インストール)が制限されています。
InterSystems と Red Hat は共同で、IRIS 固有の Red Hat Insights アラートを開発しました。
Red Hat Insights は、Red Hat Enterprise Linux 環境におけるシステムリスクの予測と改善策を提案するサービスです。Insights は、ほぼすべてのバージョンの RHEL, OpenShift, Ansible サブスクリプションにて無料でご利用いただけます。詳細については、Red Hat の Insights ページをご参照ください。
最初の推奨インサイト 「InterSystems IRIS パフォーマンス向上のための swappiness 推奨設定を適用する」 が追加されました。
この推奨インサイトは、システムのメモリ状況を確認し、弊社の想定以上にスワップが発生していた場合は、理想的なレベルの swappiness 推奨値をシステムに送信します。 一般的に swappiness の設定はメモリがかなり圧迫されたときに効いてきます。ファイルバッファー・キャッシュは、メモリの範囲内でできるだけ多く確保すべきです。
コミュニティの皆さん、こんにちは。
私が作成した OpenAPI-Suite という最新のパッケージをご紹介します。これは、OpenAPI 仕様バージョン 3.0 から ObjectScript コードを生成するツールセットです。 簡単に言うと、これらのパッケージでは以下を行うことができます。
この記事では、2023年3月1日~31日の期間に開催された「技術文書ライティングコンテスト:InterSystems IRISチュートリアル」に応募された24作品の中から、Open Exchangeに公開されている sqlalchemy-iris を利用してPythonとSQLでIRISのデータを操作する方法を投稿された Heloisa Paivaさんの記事をご紹介します。
Open Exchangeは、世界各地にいる開発者コミュニティメンバーが開発したインターシステムズ製品で利用できるサンプルアプリが登録されているページで、自由にダウンロードしてご利用いただけます。
Heloisaさんの記事のように公開されている Open Exchange の利用例があると、「ちょっと使ってみたいな・・」と思われているメンバーの方への情報共有ができてとても有用な記事になると思います!丁度日本で初開催の「技術文書ライティングコンテスト」開催中ですので、ぜひ使用例や感想など、投稿してみてください!💪
ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けウェビナーを次回は以下の通り開催いたします。
日時:2023年10月18日(水)13時~13時30分
タイトル:「クラウド上のIRIS - サイジングのベストプラクティスをご紹介」(事前登録制・参加費無料)
ご登録はこちらから
【概要】
IRISのバージョンアップやCachéからのマイグレーションを機に環境をオンプレミスからAWSやAzure等のパブリッククラウドに移行する事例が増えています。新規導入時にクラウドファーストで検討されるお客様も珍しくありません。始めにクラウドの基本的な特徴、メリットと制限を簡単にまとめ、後半はIRISをクラウド上に導入する際に考慮すべきポイントおよびサイジングのベストプラクティスを中心にお話します。
【こんな方にお勧め】
ご多用中とは存じますが、この機会に是非ご参加ください!
InterSystems は、IRIS 2023.3 から InterSystems IRIS NLP (自然言語処理, 旧 iKnow) の開発を中止し、非推奨とすることを決定しました。 InterSystems は本技術を利用しているお客様のサポートを続けますが、本技術を開発するきっかけとなったコアテキスト検索のユースケース以外、新規プロジェクトでの利用を推奨しません。 自然言語を含むその他のユースケースでは、InterSystems も特定のアプリケーションに関連して研究している、大規模言語モデルにもとづく新しい技術を利用することで、より良い対応が可能となっています。
InterSystems IRIS NLP のご利用に関するご質問は、弊社担当アカウントチームにお問合せいただくか、 @Benjamin De Boe までご連絡ください。
また今後、Python モジュールとしてパッケージ化されたコア iKnow エンジンを オープンソース版 として公開します。こちらを InterSystems IRIS とは独立して引き続きご利用いただけます。
iFind と呼ばれる InterSystems IRIS SQL Search は、一部機能が影響をうけます。
IRISアップグレードやインストールがうまくいかない場合、初めに以下の4点をご確認ください。
★1について
インストーラーのダウンロードに問題があったなどで、インストーラー自体に問題があり、インストールできないというケースがあります。
その場合は、インストーラーのハッシュ値(md5 checksum)を比較してファイルの同一性を確認するか、再ダウンロードしてインストールをお試しください。
インストーラーのハッシュ値は、WRCDirectのダウンロードページ にて対象の製品を選択してご確認いただけます。
例:
お持ちのインストーラーのハッシュ値は、以下のように確認します(Windowsの場合)。
c:\downloads\kits>CertUtil -hashfile IRIS-2023.1.1.380.0-win_x64.exe MD5
MD5 ハッシュ (対象 IRIS-2023.1.1.380.0-win_x64.開発者の皆さん、こんにちは!
このお知らせ📣では、第1回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト の応募記事の探し方をご紹介します。
コンテストにご応募いただいた記事は、こちらのページ👉https://jp.community.intersystems.com/contests/1 からご覧いただけます。
または、コミュニティのページ上部にあるメニューからも同じページに移動できます。
.png)
または、「第1回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト 開催!」の記事内リンク(赤枠部分)からも移動できます。
.png)
コミュニティのアカウントをお持ちの方なら誰でも「いいね」を押して投票することができます。
🔥これだ!🔥と思う作品に「いいね」してみてください!
.png)
主流となっているソフトウェア開発手法では、必ずテスト専用の項目が用意されています。 これは、デリバリーの品質を持続的に達成する上では欠かせないアプローチです。
テストには、以下の 2 種類があります。
InterSystems IRIS® と InterSystems IRIS for HealthTM 2023.3 の開発者プレビュープログラムの一環として、最初の開発者プレビューを公開いたします
今後のプレビューリリースは、2週間ごとの発表を予定しており、新機能が完成次第、プレビュー版に追加されていきます。
みなさまとよりよい製品にできるよう、ぜひ開発者コミュニティにみなさまのフィードバックをお寄せください。ドキュメントは以下のリンクからご覧いただけます。本バージョンが正式公開 (General Availability - GA) されるまで、数週間かけてドキュメントは更新される予定です。
2023.3 では、HL7® FHIR® version R5 のサポートや IBM FHIR® Validator のインテグレーション といった注目の新機能が含まれる予定です。 また ObjectScript の実行パフォーマンス向上もはかられる予定です。なお、これらの新機能は最終的に公式リリースに含まれる見込みですが、変更となる可能性もございます。
開発者の皆さん、こんにちは!
ObjectScriptのコード実行中にエラーが発生した場合 "<UNDEFINED>HelloWorld+2^Simple.Demo.1 *name" のようなエラーメッセージが表示されます。
エラーメッセージの読み方については、ObjectScriptクックブックの「ObjectScriptでエラーが発生したら」のエラーメッセージの読み方 をご参照ください。
エラー行の特定を行う際、VSCodeのコマンドパレットを利用すると簡単に対象行にジャンプできますので、以下、方法をご紹介します。
1)VSCodeのView→Command Palette... を開きます。
2) 「ObjectScript:Open Error Location...」を選択します(初回は表示項目に登場しないため > の後ろに ObjectScript と入力すると表示されます)。
3) テキストボックスが表示されるので、エラーメッセージの出力情報の中から ラベル名+行数^生成ルーチン名 をコピーして貼り付け、Enterをクリックします。
※スタジオにも同様の機能がありますが、VSCodeの場合対象となるコード(生成コードの元コード)をVSCode上で表示していなくても対象となる生成ルーチンを開きエラー行をポイントしてくれます。
インターシステムズは、接続性に関する 2 つの問題を修正しました。これらの不具合とその修正はそれぞれ独立しています。
この警告は、2つの問題の修正を含む ポイントリリース があるため、両方に対処する内容になります。
どちらの問題も、以下の製品のバージョン2019.1.4と2020.1.4のみに影響します:
HealthShare Unified Care Record®、Information Exchange、Health Insight、Patient Index、Provider Directory、Care Community、Personal Community、またはHealthcare Action Engine については、いずれのリリースバージョンにも影響はありません。
1つ目の問題は、ログインに失敗した際に復帰するまでに60秒間ハングするという問題です。今回の修正で、ハングする時間が2秒に短縮され、通知メッセージも改善されました。この修正は DP-421918 です。
2 つ目の問題は、/csp/sys/oauth2/OAuth2.JWTServer.
インターシステムズは、いくつかの問題を修正するためにリリースを再作成する必要がある場合があります。このプロセスにより、「ポイントリリース」と呼ばれる新しいキットが生成されます。
ポイントリリースは、メンテナンスリリースやメジャーリリースとは異なります。 これは緊急の問題に対して、迅速かつ的確に対応するために行われます。
InterSystems Data Platform 製品は以下のリリース規則に従います:
<インターシステムズ製品> <年>.<メジャー>.<メンテナンス>.<ビルド#>.<ポイント>
例:InterSystems IRIS 2022.1.4.204.1
ポイントリリースの確認方法は簡単で、製品キットの下1桁が0でなければ、ポイントリリースを使用していることになります。
インターシステムズでは、ポイントリリースがアナウンスされるたびに、そのリリースをお客様にお知らせし、そのリリー スで解決される問題を説明します。 アナウンスは、開発者コミュニティ (https://jp.community.intersystems.com/tags/intersystems-official) や製品アラートを通じて行われます。
開発者の皆さん、こんにちは!
スタジオを利用されている方にはお馴染みのソースコードの「XMLファイルへのエクスポート/インポート機能」がVSCodeのObjectScriptエクステンションに追加されました! (ObjectScript 2.10.0以降に含まれています。こちらのリクエストが元となりました👉https://github.com/intersystems-community/vscode-objectscript/issues/1158 エクステンションの追加番号は#1171です)
今まで、過去エクスポートしたXMLファイルをVSCodeから参照するためには、管理ポータル(またはスタジオ)を利用してインポートする必要がありましたが、VSCodeの画面だけでできるようになりました!
💡注意1: InterSystems IRIS /InterSystems IRIS for Health 2023.2以降のバージョンに接続した状態でご利用いただける機能です。
💡注意2:この機能は管理ポータルやスタジオのインポート/エクスポートのVSCode版のような機能となるため、インポートしたソースコードはサーバ側にインポートされ、エクスポートはサーバ側コードを選択してXMLファイルにエクスポートする動作となります。XMLファイルインポート後、VSCodeのワークスペースでローカルファイル(*.cls や *.mac)として編集 したい場合は、
ObjectScriptエクステンションマークをクリックし、対象のコードを選択→エクスポート の手順でローカルにエクスポートする必要があります。