これは、InterSystems FAQサイトの記事です。
以下の7つの技術を用いて、VB.NETからInterSystems IRISへ接続し使用することができます。
(A) InterSystems IRIS ADO.NET Managed Provider を利用する
InterSystems ADO.NET Managed Provider では、ADO.NET 準拠データベースとして InterSystems IRIS にアクセスでき、データへの簡単なリレーショナル・アクセスを提供します。特に ADO.NET を以前に使用したことのあるユーザにお勧めです。
詳細は、以下ドキュメントをご参照ください。
InterSystems IRIS ADO.NET Mnaged Providerについて
(B) XEP を利用する。
.NETアプリケーションで作成したオブジェクトをそのまま InterSystems IRISへオブジェクトとして保存できます(オブジェクトをテーブルに変換する処理は行われません)。
また、登録対象オブジェクトが格納された配列全体を1度に更新することもできるため、シンプルなオブジェクトの構造であれば、データの大量更新に優れたパフォーマンスを発揮します。
詳細は、以下ドキュメントをご参照ください。
InterSystems IRIS XEP による.NETオブジェクトの永続化について
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ビデオ(日本語字幕切り替え可)と概要説明

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