これは、InterSystems FAQ サイトの記事です。
※Caché/Ensembleの「CSPゲートウェイ」は、IRISでは「Webゲートウェイ」と名称が変更されています。
これに伴い、サービス名も、「%Service_CSP」 ⇒ 「%Service_WebGateway」となっています。
以下は、IRISベースの名称で記載しておりますので、適宜読み替えてご参照ください。
Webゲートウェイ・レジストリとその関連クラスを使用すると、Webゲートウェイのインストール環境の確認、および、設定値の変更が可能です。
関連するクラスは、以下になります。
%CSP.Mgr.GatewayRegistry
%CSP.Mgr.GatewayMgr
例えば、以下は、アクティブなWebゲートウェイのインストール環境(リストの1番目)の情報を書き出しています。
Set$systemSet↓(結果)
サーバ・パラメータの変更は以下のように行います。
Webゲートウェイ・レジストリの詳細については、下記ドキュメントをご参照ください。
[ドキュメント] InterSystems IRIS の Web ゲートウェイ・レジストリ
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1-2.次に、このアプリケーションに接続するユーザの設定を行います。.png)



