基本操作編ビデオシリーズ:その2
IRIS で開発を始めるために必要な準備について以下の内容をご説明します。
- 管理ポータルの起動方法
- ネームスペースの作成方法
- IDEからIRISへ接続する方法
もくじ
最初から ~ 6:50 管理ポータルの開き方とメニューについて
7:03 ~ 12:50 ネームスペースとデータベースについて
12:50 ~ 17:10 ネームスペース、データベースの作成実演
17:10 ~ 20:50 スタジオを使用する場合の設定内容
20:50 ~ 22:35 スタジオ:IRISへの接続実演
22:35 ~ 26:50 VS Codeを使用する場合の設定内容
26:52 ~ VS Code:IRISへの接続実演
※YouTubeでご覧いただくと「もくじ」に記載の秒数クリックでビデオをジャンプできます。
その他ビデオ一覧は索引ページをご参照ください。
《2021/7/21 ビデオを更新しました》
VSCode の ObjectScript エクステンションを利用して IRIS に接続する説明を更新しました(settings.json に接続情報を設定する方法の解説に変更しました)。




前のパート(
最初の記事については、
グローバルは配列のようにも、通常の変数のようにも使用できます。 例えば、カウンターを作成する場合を考えてみましょう。 
データを格納するための魔法の剣であるグローバルは、かなり前から存在しています。しかしながら、これを効率的に使いこなせる人や、この素晴らしい道具の全貌を知る人はそう多くありません。 グローバルを本当に効果を発揮できるタスクに使用すると、パフォーマンスの向上やソリューション全体の劇的な単純化といった素晴らしい結果を得ることができます(