開発者の皆さん、こんにちは。
コミュニティメンバー向けオンライン分析ダッシュボードという新機能をお知らせします!
これからは、全期間や週や月単位で以下のような詳細な統計情報を見ることができます。
- 閲覧件数、いいねの数、コメント数、フォロワー数
- 閲覧件数、いいねの数、投稿数、コメント数の推移グラフ
- 投稿ごとの閲覧件数、コメント数の表
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開発者の皆さん、こんにちは。
コミュニティメンバー向けオンライン分析ダッシュボードという新機能をお知らせします!
これからは、全期間や週や月単位で以下のような詳細な統計情報を見ることができます。
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開発者の皆さん、こんにちは。
技術文書ライティングコンテストの受賞者が発表されたばかりですが、次のコンテスト:InterSystems IRIS Cloud SQL and IntegratedML コンテスト 2023 のテクノロジーボーナス詳細が決定しましたのでお知らせします📣
獲得ポイントについて詳細は、以下ご参照ください。
ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けウェビナーを次回は以下の通り開催いたします。
日時:2023年8月30日(水)13時半~14時
タイトル:「大規模FHIRデータの活用~Bulk FHIR Coordinatorのご紹介」(事前登録制・参加費無料)
ご登録はこちらから
【概要】
大量のFHIRベースの医療データにアクセスする必要がある場合、既存のFHIR APIでは、大規模なエクスポートには何十万ものリクエストを必要とします。
FHIRサーバーから大量のデータをエクスポートするための標準化されたFHIRベースのアプローチを定義した「HL7 FHIR Bulk Data Access」と、この実行をサポートするためのIRIS for Healthの新機能「Bulk FHIR Coordinator(BFC)」について、概要をご紹介いたします。
【こんな方にお勧め】
FHIRデータの活用をお考えの方
FHIR対応アプリケーション開発中/予定の方
大規模医療データの活用についてご興味のある方
ご多用中とは存じますが、この機会に是非ご参加ください!
InterSystems は InterSystems IRIS での VxFS ファイルシステムのサポートを終了し、 IRIS 2023.3 から非推奨とすることを決定しました。 InterSystems は本ファイルシステムを利用しているお客様のサポートを続けますが、新規プロジェクトでの利用を推奨しません。
VxFS は SUSE Linux でのみサポートされていました。対象のお客様は、XFS もしくは別のサポート対象のファイルシステムへの移行をご検討ください。
本件に関するご質問は、弊社担当アカウントチームにお問合せいただくか、 @Bob Kuszewski までご連絡ください。
2024.1 の開発者プレビュープログラムの一環として、3番目の開発者プレビューを公開いたします。リリースされる製品は InterSystems IRIS®, InterSystems IRIS® for HealthTM, HealthShare® Health Connect になります。
2024.1では、多くの機能修正や性能強化に加え、ObjectScript でのベクターの使用, ベクター検索 (実験的機能), マルチボリューム・データベース, 高速オンラインバックアップ の利用 (実験的機能),複数のスーパーサーバーポート の導入 といった新機能が追加されています。また本リリースには、フレキシブル環境での Python 実行 や Smart on FHIR 2.0.0 サポートなど、多くの機能進化が含まれています。
👉 注: これら新機能の一部は、今回の開発者プレビュー版にはまだ含まれていません。
2024.1 の別の注目点は、Health Connect では プライベート・ウェブサーバ (PWS) がインストーラから削除されることです。InterSystems IRIS インストーラからは、すでに2023.2 以降プライベート・ウェブサーバは削除されています。こちらの ドキュメント をご参照ください。
インターシステムズは、特定の $List シンタックスを使用することで不正なデータベースとジャーナルレコードが作成される問題を修正しました。この問題が発生する可能性は非常に低いものですが、発生した場合の影響は非常に大きなものとなります。
この問題は、以下の製品およびそれらベースとしたその他のインターシステムズ製品に存在します:
この問題はUnicode版の製品でのみ発生します。
以下のシンタックスでグローバル上のリスト形式データに新しい要素を追加する際に問題が発生します。
このたび InterSystems IRIS 2025.1 の日本語ドキュメントが完成しました。以下のURLでご参照いただけます。
| IRIS 2025.1 | https://docs.intersystems.com/iris20251/csp/docbookj/DocBook.UI.Page.cls |
| IRIS for Health 2025.1 | https://docs.intersystems.com/irisforhealth20251/csp/docbookj/DocBook.UI.Page.cls |
| Health Connect 2025.1 | https://docs.intersystems.com/healthconnect20251/csp/docbookj/DocBook.UI.Page.cls |
| Supply Chain Orchestrator 2025.1 | https://docs.intersystems.com/supplychain20251/csp/docbookj/DocBook.UI.Page.cls |
InterSystems EHR コミュニティの皆様、こんにちは。
InterSystems Certification(インターシステムズ認定)部門は現在、CCR Tier 2 ユーザー向けの認定試験を開発中です。以下の受験者要件に該当する方は、ぜひベータテストにご参加ください!試験は 2026年1月27日 よりベータテストとして利用可能になります。
ベータテストは 2026年3月28日 に終了予定です。
ベータテスターの方には、2026年3月28日 までに試験を予約し、受験していただくようお願いいたします。試験はオンライン監視環境にて無料で実施されます(ベータテスター全員に対し、通常150ドルの受験料が免除されます)。
その後、InterSystems Certification チームがすべてのベータテストデータの慎重な統計分析を行い、試験の合格ラインを設定します。ベータテスト結果の分析には通常6~8週間かかります。合格ラインが確定次第、InterSystems Certification から結果を通知するメールが届きます。試験のスコアが合格ライン以上であれば、認定資格取得となります!
注: ベータテストのスコアは完全に機密扱いとなります。
参加にご興味がありますか?以下の試験詳細をご覧ください。
開発者コミュニティの皆さん、こんにちは。
Discordについてはご存知の方も多いと思いますし、実際にチャットされている方も多いと思います。
開発者のソーシャルクラブに参加いただき、ぜひインターシステムズの技術をより身近なものにしてください!
💥 InterSystems Developers Discord Channel 💥
超高速なコミュニケーション手段としてご利用ください。
開発者のみなさん、こんにちは!
2022年3月9日開催「InterSystems Japan Virtual Summit 2022」のセッション「ミラーリングを使用した HA および DR の構成例」のアーカイブを YouTube に公開いたしました。
(プレイリストはこちら)
ミラーリングは、IRIS インスタンス間のデータベースの複製およびフェイルオーバを行う機能です。
動画では、ミラーリングを利用した高可用(HA)なシステムおよびディザスタリカバリ(DR)に対応したシステムの構成例についてご紹介します。
ぜひご参照ください。
【目次】
00:35 ミラーリングの概要
03:20 ミラーリングの種類と機能:フェイルオーバ・ミラー・メンバ
05:07 ミラーリングの種類と機能:非同期ミラー・メンバ
06:33 DR 非同期ミラー・メンバの昇格・降格
07:29 DR 非同期ミラー・メンバの昇格・降格の機能を利用した災害復旧での対応例
10:07 ISCAgent について
11:12 Arbiter について
13:06 ミラーリングの構成例
この度、インターシステムズの新しいフィードバック・ポータル「インターシステムズ・アイデア」をご紹介いたします。
ここでは、皆さんのビジネス上の課題を解決するために、インターシステムズの製品をどのように進化させることができるか、皆さんからご提案いただけるよう、フィードバックの仕組みを改善することを目的としています。
開発者コミュニティの質問は、特定のコーディングの問題に関して仲間と対話するための手法であり、カスタマーサポートは、いつも通り、緊急の問題を解決するための方法です。
この新しいポータルは、より高度なアイデアを収集するためのものです。今やっていることよりも、将来的に製品をもっとよくするためにどうしたらいいかを考えてみてください。このポータルでは、自分のフィードバックを投稿したり、他の人が提供したフィードバックにコメントしたり、投票したりすることができます。インターシステムズは、あなたが投稿したフィードバックを閲覧し、あなたのフィードバックに直接回答し、あなたのリクエストの進捗に応じてフィードバック項目のステータスを更新することができます。
ぜひ、ご覧いただき、あなたのアイデアを投稿し、今後のためにブックマークしてください。
よろしくお願いします!
開発者の皆さん、こんにちは。
今年もインターシステムズ開発者コミュニティをご利用いただき、誠にありがとうございます。
私たちのチームは、12,000人以上のメンバーそれぞれにとって、より良い、便利なコミュニティとなるよう、日々努力しています。
開発者コミュニティが皆様にとってどの程度有用であるかを知りたいと思います。ぜひ、ご意見・ご感想をお寄せください。
👉🏼 インターシステムズ開発者コミュニティ通年アンケート 2022 👈🏼
注意: アンケートが完了するまで5分ほどかかります。
2023.2 の開発者プレビュープログラムの一環として、最初の開発者プレビューを公開いたします。今回リリースされたのは、InterSystems IRIS と InterSystems IRIS for Health です。
2023.2では、多くの機能修正と改善に加えて、時間認識モデリングや 強化された外部テーブル、読み込み専用の FEDERATED テーブルといった新機能が含まれる予定です。その一部は、今回の開発者プレビュー版にはまだ含まれていません。
2023.2の別の注目点は、プライベート・ウェブサーバ (PWS) がインストーラから削除されることです。このことは昨年に発表され、インターシステムズ製品のインストーラから削除予定ですが、今回のプレビュー版ではまだPWSは存在します。詳細はこちらのドキュメントをご覧ください。
--> PWSが含まれないインストーラにご興味のある方は、こちらのフォームからEAPに登録してください。その際、オプションで「No Private Web Server」をお選びください。このEAPに関する情報はこちらをご参照ください。
今後のプレビューリリースは、2週間ごとの発表を予定しており、新機能が完成次第、プレビュー版に追加されていきます。
開発者の皆さん、こんにちは。
第 2 回 InterSystems Idea-A-Thon(アイデアソン) の応募期間中に 29 件の素晴らしいアイデア が投稿されました!
💡 InterSystems IRISを使用して、高速、安全、環境に優しいソリューションを実行する💡
アイデアの投稿を行っていただき、また、投票やコメントを記入いただきありがとうございました!
この記事では、受賞者を発表します!
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems Java プログラミングコンテスト 2023 のテクノロジーボーナス詳細が決定しましたのでお知らせします。
詳細は以下の通りです。
Git を使用してIRIS でソリューションを構築することは、素晴らしいことです! 単にローカルの git リポジトリにVSCodeを使用し、サーバーに変更をプッシュする... それは非常に簡単です。
でも、次の場合はどうでしょうか。
本年よりスタートしたインターシステムズ ソリューションウェビナー、第2回は以下の日時・内容で開催いたします。
日時:4月24日(木)13時30分~14時15分(45分間)
参加費無料・事前登録制
ウェビナー概要:このウェビナーでは、InterSystems IRIS data platform の2025.1 EM(Extended Maintenance)リリースに搭載される新機能と改善点を包括的に紹介します。EMリリースは長期サポートが提供され、安定性が重視されるため、多くのお客様が本番環境で採用されるバージョンです。2024.1 EMリリース以降の機能強化も含め、技術者の皆様が新バージョンを最大限に活用できるよう情報をお届けします。
本ウェビナーでは、製品の新機能や改善点について、実際の実行環境での画面を共有しながら解説します。理論的な説明だけでなく、具体的なコード例や実際の動作デモンストレーションを通して、新機能の実用的な活用方法を分かりやすく紹介します。これにより、参加者の皆様はすぐに実践できる知識を得ることができます。
こんな方にお勧め:
前提となる知識:
開発者の皆さん、こんにちは!
第 7 回 IRIS プログラミングコンテストの Interoperability コンテストの投票が始まりました!
これだ!と思う応募作品にぜひ投票お願いします!
投票は、Expert Nomination または Community Nomination のどちらかで行っていただきます。
Experts Nomination
あなたがインターシステムズのプロダクト・マネージャー、InterSystems 開発者コミュニティのモデレーター、またはスペシャリスト・レベル以上のグローバル・マスターであれば、エキスパート推薦(Experts Nomination)に投票してください。
Community Nomination
InterSystems 開発者コミュニティで投稿や返信を行った経験がある場合は、コミュニティ推薦(Community Nomination)で投票してください。

投票は Open Exchange コンテストページで行われ、Open Exchange にサインインする必要があります。
投票期間であれば、一度投票した後も別のアプリケーションへ投票し直すこともできます。
なお、コンテスト参加者は投票週間の間にバグの修正やアプリケーションの改善を行うことができますので、アプリケーションのリリース情報についてもお見逃しなく!
開発者の皆さん、こんにちは!
第11回 IRIS プログラミングコンテスト - 開発者ツール編 の 続報 📣 の「テクノロジーボーナス」についてご紹介します。
今回のコンテストも、チームで開発した作品もご応募いただけます!ぜひコンテスト詳細ページもご確認ください!
アプリケーションがコンテナ版 IRIS を使用している場合「Docker container」ボーナスを獲得できます!
シンプルな開発環境テンプレートをご用意しています。ぜひご利用ください。
フルスタックアプリケーション用の ZPM(ObjectScript Package Manager) パッケージをビルドして公開し、それを使用してデプロイできるようにすると2ポイント獲得できます。
以下のコマンド実行例は、 IRIS に ZPM クライアントをインストールしパッケージをインストールしている例です。
zpm "install your-multi-model-solution"
これはインターシステムズにとって初めての開発者プレビュー・リリースであるため、これらがどのようなものであるかを説明します。 開発者プレビュー・プログラムは、従来のIRISプレビュー・プログラムを強化したもので、約2週間ごとにリリースされ、準備が整うと機能が追加されます。 これにより、機能や機能拡張に関するフィードバックを得ることができます。 2022.1に向けた機能拡張のリストは以下の通りです。これらは最初の開発者プレビューには含まれていません。 これらは今後数週間のうちに公開される予定です。
一般公開に先立ち、皆様からのご意見をお待ちしています。より良い製品を一緒に作っていくために、開発者コミュニティを通じてフィードバックを共有してください。
InterSystems IRIS Data Platform 2022.1 は、エクステンデッド・メンテナンス (EM) リリースです。2022.1 には、前回の EM リリースである 2021.1 以降、継続的デリバリー (CD) リリースである 2021.2 で追加された多くの重要な新機能や拡張機能が追加されています。これらの機能強化の概要については、2021.2 のリリース・ノートをご参照ください。
開発者コミュニティの皆さん
こんにちは。
ご存知のように、今年のグローバル・サミットは対面式です。ぜひ、皆さんとお会いしたいですね!
コミュニティのメンバー全員が参加できるわけではありませんので(私もです!)、メンバーからのメッセージビデオを制作することにしました 。🎥
この素晴らしいイベントに世界中から参加しましょう!🌏
このチャレンジでは、コミュニティメンバーに「あなたの国からこんにちは🙌」と言う短い(2〜3秒)ビデオをアップロード⬆️してください。その動画を他の動画と組み合わせて、グローバルサミット2022で紹介します。共有ファイルのリンクをDMで送るだけでもOKです。
では、またお会いしましょう!
開発者の皆さん、こんにちは!
開発者コミュニティのYouTubeプレイリストに新しいセルフラーニングビデオを公開しましたのでお知らせします📣!
※YouTubeに移動していただくとプレイリストの中から好きなビデオを選択してご覧いただけます。
この度、InterSystems IRIS, InterSystems IRIS for Health, HealthShare Health Connect の追加メンテナンスリリース2021.1.3 を公開しました。
このリリースではこれまでの2021.1.xのリリースよりいくつかの機能やバグフィックスを提供しています。
変更点についての詳細な情報はこれらのページでご覧いただけます。
より良い製品を一緒に作っていくために開発者コミュニティを通じてご意見をお聞かせください。
ソフトウェアの取得方法
このソフトウェアは、通常のインストールパッケージとコンテナイメージの両方が利用可能です。 利用可能なインストーラーとコンテナイメージの全リストについては、Supported Platforms webpage をご参照ください。
各製品のインストール・パッケージは、WRCのSoftware Distribution page より入手可能です。 コンテナ・イメージは、InterSystems Container Registry
から入手できます。
このリリースでは、Community Editionのキットやコンテナは利用できません。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems グランプリ・コンテスト2023の投票が開始されました!
🔥 ベストアプリケーションはこれだ!! 🔥と思う作品にぜひ投票をお願いします。
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投票方法は以下ご参照ください。
コミュニティの皆さん、こんにちは!
InterSystems アイデアニュース第8号へようこそ!ここでは以下の内容が掲載されています。
Welcome to the 8th edition of the InterSystems Ideas news bulletin! Here's what you can expect from it:
✓ アイデアポータルの全ページを説明する新たなビデオ
✓ 前回のニュース以降に実装されたアイデア
⏯ビデオ: 殿堂入り
毎月ご好評をいただいております開発者向けセミナー、今年2回目は以下のテーマで開催いたします。
テーマ:「Visual Studio Codeを使用したIRISプログラミング」
日時:2024年2月29日(木)13:30-14:00
開催形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
<セッション概要>
昨年Caché時代より使用していました開発環境Studioが非推奨となりました。
今回は、代替となるVSCodeを使用し、拡張機能の使用例等を紹介させていただくことで、VSCodeへ移行のきっかけとなればと思います。
また新たにIRISで開発される方向けに、開発環境の構築方法についてもご説明します。
開発者の皆さん、こんにちは!
次のInterSystems プログラミングコンテストの内容についてご案内します📣
期間: 2024年7月15日~2024年8月4日
賞金総額:$14,000
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2024年12月4日に InterSystems System Alerting and Monitoring (SAM) を InterSystemsダウンロードサイト、コンテナレジストリ、ドキュメントサイトから削除します。
InterSystemsは SAM の開発中止と、非推奨になることを昨年ご案内しました。現在この技術をお使いのお客様については、ミニマムサポートバージョンを過ぎた製品バージョンのサポートと同様にサポートを継続します。
これは、SAM が提供するオブザーバビリティに関心をもつようなお客様はほとんど、既存の運用プラットフォームのビューをより優れたものにするために、すでにInterSystems IRIS の Metric API と構造化ログ(英語ドキュメント)を、組織のオブザーバビリティ・プラットフォームに接続済みだと判明したことによります。
現在ご利用中または利用を予定されていた SAM に関するご質問は、弊社担当アカウントチームにお問合せいただくか、 dbpprodmgrs@intersystems.com までご連絡ください。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems FHIR とデジタルヘルスの相互運用性コンテスト 2025 の勝者が発表されました!
今回のコンテストには、11 の素晴らしいアプリケーション 🔥 が投稿されました。
ご応募いただきました参加者の皆さん、素敵な作品をありがとうございました!
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それでは受賞者を発表します!