開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems フルスタックコンテストの受賞者が決定しました!
このコンテストには、16 件🔥のアプリケーション の応募がありました。ご参加いただきありがとうございました!
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以下、受賞された方々です。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems フルスタックコンテストの受賞者が決定しました!
このコンテストには、16 件🔥のアプリケーション の応募がありました。ご参加いただきありがとうございました!
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以下、受賞された方々です。
開発者の皆さん、こんにちは!
私は普段 Windows を使用しており、VSCode で ObjectScript を書いてテストする際には、IRIS ターミナルを別途起動し、VSCode とターミナルの 2 画面を行き来する操作を続けてきました。
ところが今回、ObjectScript エクステンションに追加された「ObjectScript Lite Terminal」を利用することで、VSCode 1 画面内で IRIS ターミナルを操作できるようになりました。
一見すると小さな追加機能ですが、日々 IRIS を触っている開発者にとっては “地味に革命” と言えるかもしれません。本記事では、その使い勝手を詳しくご紹介します。
Windows 以外の環境では、通常 iris session xxx を実行して ObjectScript シェルに切り替えますが、Lite Terminal を使えばこの操作が不要になります。
まずは、起動方法から。
Lite ターミナルの起動には、3種類の方法があります。
VSCode の View > Command Palette.. > ObjectScript: Launch Lite Terminal
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クリック後、VSCode
開発者のみなさん、こんにちは!
開発者コミュニティでは、2026 年 2 月 21 日から 22 日にかけて定期メンテナンスが行われます。
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コミュニティの皆様、こんにちは!
新年度を前に、InterSystems 製品を利用した開発・運用に携わる方向けのトレーニングコースを開催します。
2月26日開始の開発者向けコース、3月2日開始の管理者向けコースをご用意しており、日常業務の振り返りや知識の整理を行う機会としてご活用いただけます。
4月からの業務をよりスムーズに進めるための準備として、ぜひご検討ください。
※コースは全てオンラインでの開催です。
InterSystems 製品における SQL アクセスを利用した開発を想定し、実務に役立つ知識を体系的に学べるトレーニングコースです。
ツールの基本的な使い方から、ストアドプロシージャやサーバ側ロジックの実装、インデックス設計、パフォーマンスチューニングまで、日常業務を想定した実践的な内容を扱います。
開発者の皆さん、こんにちは!
次世代の ObjectScript 開発ツールを形づくるための取り組みに、皆さまのご参加をお待ちしています。IRIS開発者向けに特別に設計された、AIを活用したObjectScript コーディングアシスタントの開発に取り組んでいます。
ObjectScript 向けに適応された汎用的な AI ではなく、ObjectScript のイディオム、IRIS API、interoperability プロダクション、そして実際の開発者ワークフローを理解するためにゼロから構築されたソリューションです。
本当に役立つものを作るために、皆さまのご意見をぜひお聞かせください。
👉 ObjectScript Coder Agent 開発者アンケート(英語) 👈
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開発者の皆さん、こんにちは!
この記事では、InterSystems IRIS サーバサイドで実行できるPython(Embedded Python)のデバッグ方法をご紹介します。
前提:VSCode の Python デバッガ用モジュールの debugpy を利用するため、Python スクリプトファイルに記載した Embedded Python のコードが対象です。クラス定義に[Language = python]を指定して記載しているコードは対象外となります。ご注意ください!
開発者の皆さん、こんにちは!
2026年最初の InterSystems プログラミングコンテストの内容が決定しましたのでお知らせします!📣
🏆 InterSystems フルスタックコンテスト(USコミュニティ) 🏆
期間:2026年2月2日~3月1日
賞金総額:$12,000
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これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
バージョン2025.1以降では、ジャーナルファイルを作成したインスタンスと同じバージョン、またはそれ以降のバージョンへのジャーナルファイルのリストアは保証されていますが、2025.1以降で作成されたジャーナルファイルを2024.1以前のインスタンスにリストアできません。
ドキュメント:ジャーナル・リストアの互換性 (アップグレード関連)
2025.1以降のインスタンスのデータを、2024.1以前にリストアしたい場合、時間がかかる方法となりますが、2025.1以降のバージョンから対象グローバル変数をエクスポートし、2024.1以前のバージョンにインポートする方法を利用できます。
InterSystems 製品のミラーリングについては、全メンバー(プライマリ/バックアップ/非同期)で同一バージョンを使用する必要があります。
ミラーリングは、ジャーナルファイルのリストアを内部的に利用しているため、バージョン2025.1へアップグレードした場合、全メンバーのバージョンが2025.1以降である必要があります。ご注意ください。
開発者の皆さん、こんにちは!
バージョン2025.1以降のIRIS for Healthの機能に、「OAuth FHIR Client Quickstart」が追加され FHIR サーバーを OAuth2.0リソースサーバ―として簡単に設定できるようになりました。
この記事では、OAuth2.0 認可サーバーとして Auth0(Okta社 https://auth0.com/jp)を利用し、IRISに用意するFHIRサーバーを OAuth2.0 リソースサーバ―として設定し、Webアプリケーション(例ではPostman)からFHIRリソースにアクセスするまでの流れをご紹介します。
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
InterSystems 製品の内部日付時刻($HOROLOG)を利用して時刻を取得している場合、オペレーティング・システムが提供するアルゴリズムに基づいて季節的な時刻調整を行います。
そのため、オペレーティングシステムにてサマータイムの調整が行われる場合は、InterSystems 製品は、オペレーティングシステムで対応したサマータイム時刻で動作します。
注意点としては、$HOROLOG 値が大きく変更されるケースもあるため、時刻比較やこの値をキーにしたアプリケーションの処理などがもしある場合は、その変更を考慮していただく必要があります。
ご参考:「ローカル時刻調整のしきい値」
なお、$NOW() 関数を使用して内部日付時刻を取得している場合は、オペレーティングシステムのサマータイムの調整に対応していませんのでご注意ください。
$NOW() 関数は、$ZTIMEZONEの値を使用してローカル時刻を決定しています。
$ZTIMEZONEは1年を通して連続的で、サマータイム(DST)などのローカル時刻の調整に対応していないためです。
また、小数点以下を含むタイムスタンプ値をサマータイム対応済のローカル時刻で取得したい場合、$HOROLOG では対応できませんので、以下の2つ方法のどちらかを利用して取得します。
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
InterSystems 製品で利用できる ID およびアクセスの管理には、Kerberos、OS ベース、InterSystems ログイン(=インスタンス認証/パスワード認証)、2 要素認証、JWT 認証、LDAP 認証(AD も含む)、OAuth2 などが用意されていますが、これらのどの方法にも当てはめることのできない独自の管理方法をお持ちの場合に利用できる方法があり「代行認証」(または委譲認証)と呼びます。
ドキュメント:代行認証
このトピックでは、代行認証を行うまでの手続きについて解説します。
サンプルコードはこちら👉https://github.com/Intersystems-jp/FAQ-716
シナリオとして、アプリケーション用ユーザ名、パスワードを管理する専用テーブルがあるとしています。特定の REST API のログイン、またはターミナルアクセス利用時にこの情報を使用して代行認証を行う方法を解説します。
大まかな手順は以下の通りです。
[2] システム・セキュリティの認証/ウェブセッションオプションを変更する
以下の流れで作成します。
開発者の皆さん、こんにちは!
2026/1/7更新:ページメニューの日本語切り替えが追加されたので本文同じですが画像を貼り換えました。
コミュニティページの上部ヘッダにある「Global Masters」ページ、ご覧になったことはありますか?👀
Global Masters は、ゲーミフィケ―ションプラットフォームで、InterSytsems のテクノロジーに関するチャレンジ (タスク)を完了させたり、バッジやポイントを獲得したり、そのポイントを様々な賞品に交換できます🎁! .png)
詳細は「グローバルマスターズ・アドボケート・ハブ - ここからスタート!」をご参照ください。
まずは、現在お持ちのポイントを確認するため、「Global Masters」に移動しましょう!
ログイン画面が表示されましたら、コミュニティにログインしているアカウントと同じアカウントでログインできます。ログイン後、画面右上に現在お持ちのポイント数が表示されます。(赤線部分)
また、ポイントの隣のアイコンをクリックするとページメニューを日本語に切り換えるメニューがあります。(緑線部分)
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トップページには様々なタスクやゲームが用意されています。チャレンジすると記載されているポイントが加算されます。
交換できる賞品を確認するためには、画面上部にあるメニュー「マイリワード」をクリックします。
開発者の皆さん、こんにちは!
10周年のお祝いの一環として、過去 10 年間の開発者コミュニティとそのエコシステムの主要なマイルストーン、成長、成果を紹介する特別なタイムライン ビデオを作成しました。🎆
私たちがこれまでどれだけのことを成し遂げ、どれだけのものを一緒に築き上げてきたかをぜひご覧ください!
開発者の皆さん、こんにちは!
2025年12月7日、InterSystems開発者コミュニティ(US)は10周年を迎えました!🥳🎉
この10年間、学び、コラボレーション、問題解決、そして InterSystems の技術の進化を共に歩んできたことを称えたいと思います。設立当初から参加していただいた方も、最近参加された方も、これまでの貢献、ご質問、アイデア、そしてサポートに感謝いたします。この節目は、皆様のものです! 皆様のおかげで、このコミュニティは今日のような形に築き上げられました。心から感謝いたします!
記念すべき一環として、特別なアニバーサリービデオへのご参加をお願いしました。そして、素晴らしい内容が投稿されました!お時間を割いていただき、お祝いの言葉や思い出、温かいお言葉を共有してくださった皆様、本当にありがとうございました。
開発者の皆さん、こんにちは!
3回目の開催となったミートアップですが、12月3日(水)に無事、開催を終えることができました。ご参加いただきましたメンバーの皆様、ありがとうございました!
今年は初の試みとして、ゲストスピーカーをお招きしご講演いただきました。その後から17時頃まで、各自のパソコンでワークショップの内容をお試しいただいたり、メンバー同士で会話されたりで、あっという間に時間が過ぎたように感じます。
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ミートアップのワークショップで使用した内容は、全て以下リポジトリに公開しております。
https://github.com/Intersystems-jp/meetup2025Workshop
IRIS の環境は 12 月中ご利用いただけます。
ワークショップ中モデルのダウンロードのところで Notebook がなかなか進まなかったりでお試しいただけなかった部分があるかと思います。もしよろしければ、再度お試しいただければと思います。
以下、当日の写真を添えながらワークショップとネットワーキングの様子をご紹介いたします。
第1部最初は、加川さんからのご講演で
「AI駆動開発の実践──自社サービスと個人開発での活用事例」
のテーマでお話いただきました。
開発者の皆さん、こんにちは!
📣 第3回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテストの勝者が決定しましたので、発表します!📣
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🥇 1位 - @Kyouhei.Kawanishi さんが投稿された「Node.jsからIRISのクラスを呼び出してみた」
以下賞品の中からお好きな1点をお選びいただけます。
🥈2位 - @Kosaku Ikeda さんが投稿された「ベクトル検索のサンプルをやってみた」
以下賞品の中からお好きな1点をお選びいただけます。
🥉 3位 - @iinoe ueo さんが投稿された「ObjectScriptで列挙体Likeなデータ型クラスを作ろう」
以下賞品の中からお好きな1点をお選びいただけます。
※今回のコンテストの賞品は、選択式です。
開発者の皆さん、こんにちは!
🖋 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト2025:IRISに関連した記事 🖋の応募受付期間が終了し、残るは投票のみとなりました!
第3回コンテストは✨3作品✨の応募がありました!ご応募ありがとうございました!
コミュニティメンバーは「イイネ」
をクリックすることで投票できます。2025年11月30日(日)23時59分59秒 まで投票受付中です。
素晴らしい3作品のなかから、🔥これだ!🔥と思う記事の「イイネ」をクリックしてください。
以下、投票方法についてご案内します。
(1) 開発者コミュニティにログインします。
ログインアカウントをお持ちでない方は、コミュニティページ上部の
(下図赤枠)をクリックし、アカウント登録を行って下さい。
クリックした後の流れは「アカウント作成方法」の記事をご参照ください。
(2) コンテスト一覧ページに移動します👉第3回技術文書ライティングコンテスト:一覧ページ
投稿記事を👀じっくり読みます👀
(3) 「いいね」をクリックします。
投稿記事一覧ページ上でクリックする場合はそれぞれの投稿画面左下にある
のマークをクリックします。クリック前はグレーの表示ですがクリック後
に変わります。
開発者の皆さん、こんにちは!
第3回 技術文書ライティングコンテスト に応募された作品のボーナスポイント獲得状況をお知らせします📣
なお、応募は11月24日23時59分59秒まで受け付けていますので、まだまだ間に合います!💨
IRISに関連する記事であれば、どのような内容でもご応募いただけますので、ぜひチャレンジしてみてください!🔥
📣2025/11/25 応募が増えましたので表示方法変更しました。
|
記事 |
記事で書かれた内容を説明するビデオを公開する:4点 | 生成 AI 関連の記事:3点 | IRIS のベクトル検索を利用した記事:3点 | コードの記述が含まれる/動作するコードサンプルをGitに公開する:2点 | IRIS 2025.1以降の新機能を使っている:1点 | 記事にわかりやすい図解/Gif アニメがある:1点 |
合計点 |
| ベクトル検索のサンプルをやってみた | ✅ | ✅ | ✅ | ✅ | ✅ | 11 | |
| Node.jsからIRISのクラスを呼び出してみた | ✅ | 2 | |||||
| ObjectScriptで列挙体Likeなデータ型クラスを作ろう | ✅ | ✅ | ✅ | 7 |
@Kosaku Ikeda さん、 @Kyouhei.Kawanishi さん、@iinone.
開発者の皆さん、こんにちは!
12月3日(水)13時半~のミートアップへの参加申し込みは、お済でしょうか??👀
今年のミートアップは、開発者向けウェビナーでもお届けしておりましたが 🎣釣り人ビギナーサポートAIを作ろう!🎣 をテーマとしたワークショップを行います。
ということで、今年のグッズは、🎣釣りにちなみましてこちらです🐟
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ガジェットポーチです!(現在デザイン印刷中のため、仕上がりのイメージ図となります。)
↓パソコンと接続するケーブル類など収納できます!↓
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開催概要👉「第 3 回 InterSystems Japan 開発者コミュニティ・ミートアップ in 東京開催のお知らせ」
ミートアップ会場でお会いできることを楽しみにしております!🐟
開発者の皆さん、こんにちは!
この記事では、Developer Hub にまたまた新チュートリアル:InterSystems IRIS for Health:デジタルヘルスの相互運用性 が追加されましたので、体験内容についてご紹介します。(準備不要でブラウザがあれば試せるチュートリアルです!)
チュートリアルでは、InterSystems IRIS for Health を使用しているのですが、IRIS for Health の持つ機能により以下のような相互運用性シナリオを作成できます。
チュートリアルの中では、あるシステムから入力される HL7 メッセージを他のシステムに送信する流れをご体験いただけます。
また、データ変換が必要な場合の対応方法や HL7 メッセージの一部をテーブルに保存する流れなどもご体験いただけます。
例)HL7 メッセージの一部をテーブルに格納
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アカウント作成やログインも不要で
ボタンをクリックするだけで始められます👍
ぜひ、お試しください!
開発者の皆さん、こんにちは!
この記事では、Developer Hub にあるチュートリアルに新しいチュートリアル:InterSystems IRIS ベクトル検索を使用した RAG が追加されましたので内容をご紹介します。(準備不要でブラウザがあれば試せるチュートリアルです!)
このチュートリアルでは、生成 AI アプリケーションの精度向上に向けて、ベクトル検索と検索拡張生成(Retrieval Augmented Generation)の活用を体験できます。
具体的には、InterSystems IRIS のベクトル検索機能を活用し、生成 AI チャットボット向けのナレッジベースをサンプルコードを利用して作成します。
また、Streamlit を使用して作成したチャットボットを動かしながら、ナレッジベースの情報を追加することで生成 AI からの回答が変化していくことを確認していきます。
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アカウント作成やログインも不要で
ボタンをクリックするだけで始められます👍
チュートリアルへのリンクは「開発者コミュニティのリソース」からも辿れます!
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ぜひ、お試しください!
開発者の皆さん、こんにちは!今年も開発者コミュニティミートアップを東京にて開催します!📣

AI アプリの開発に興味があるけれど、何から始めれば良いか分からない方へ。
RAG、生成 AI などの用語は聞いたことがあるけど、そこまで詳しくない。
興味はあり、自分たちのシステムにも導入してみたい、でも、なかなか時間が取れなくて、学ぶチャンスがない。
そう悩んでいる方いませんか?
そんなあなたに!12月3日(水)AIアプリの開発をテーマとしたミートアップを開催します!
ミートアップでは、最初に、数々の AI 駆動開発をご経験されている方から、「AI駆動開発の最新情報」についてお話いただきます。
次に、AI アプリ作成のワークショップを通じて、具体的な開発の流れを短時間でご体験いただきます。
最後に、コミュニティメンバーとのネットワーキングの時間を楽しんでいただきます。この時間には、クイズ大会も行う予定です(軽食もご用意いたします)。
AI を「使う」から「創る」側へ。未来を拓く一歩を踏み出しませんか?
ぜひ、AI アプリ作成を体験できるミートアップにご参加ください。
開発者の皆さん、こんにちは!本日(10月1日)よりコンテストへご応募いただけます💨
✅コンテスト詳細👉「第3回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト 開催!」
✅応募方法👉「記事の投稿方法:第 1 回技術文書ライティングコンテスト」
✅応募記事一覧👉「技術文書ライティングコンテスト一覧」
開発者の皆さんこんにちは!
技術文書ライティングコンテストの開始(10月1日)まであと少しとなりました!💨
このお知らせでは、今年の賞品を発表いたします!
↓
↓
👀
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🎁賞品情報🎁
審査員投票とコミュニティメンバーからの「いいね」の数の合計で順位を決定します。
1位~3位を受賞された方は、各順位に記載された賞品の中からお好きな1点をお選びいただけます。(1位の方は1~3位の賞品を、2位の方は2~3位の賞品をお選びいただけます)
🥇 1位
🥈 2位
🥉 3位
🎁参加賞:投稿いただいた方全員に「モバイルバッテリー」をプレゼント!
1回目、2回目とは異なる賞品を!ということで賞品決めチームでいろいろ探してみました👀
高得点を狙う場合は、早めの投稿がおすすめです!
開発者の皆さん、こんにちは!
10月1日(水)から今年の「技術文書ライティングコンテスト」が始まります!💨みなさま、応募の準備は進んでいますか??👀
この記事では、昨年開催したコンテストにご応募いただいた素晴らしい作品を審査員コメントを添えてご紹介します。
(審査員コメントは昨年 11 月に開催したミートアップ内で行ったコンテスト表彰式で紹介した内容です)
✅ @Akio Hashimoto さんが投稿された「Embedded Python を利用する時の注意点」
審査員コメント:
Embedded Pythonをこれから操作される人が同様の問題に遭遇したときの解決策が提示されているありがたい記事だと感じました。
昨年もコンテストに投稿いただき、今年同様に、これから体験される方向けの道標となるような素晴らしい記事を投稿いただいています。
✅ @Yusuke Kojima さんが投稿された「FHIR Object Modelを使ったInteroperability開発」
審査員コメント:
2024.
開発者の皆さん、こんにちは!
今年で 3 回目となりますが、✍ 技術文書ライティングコンテスト✍ 開催します!
📣9/26更新:賞品、参加賞決定しました!
📣 9/29更新:コンテスト投稿一覧ページ準備完了です!
📣 11/6更新:応募期間を1週間延長し、応募締切は11月24日(月)に変更しました!
テーマはいつもと同じで InterSystems IRIS/InterSystems IRIS for Health に関連した内容であればどのような内容でもご応募いただけます。
🎁 参加賞:投稿いただいた方全員に「モバイルバッテリー」をプレゼント!
🏆 特別賞:選ばれた3作品に、今年も特別賞あります!詳細はこちら
コンテストへの応募はとても簡単です。2025年10月1日(水)~11月17日24日(月)までの期間に開発者コミュニティに「IRISに関連した記事」を投稿してください。
もちろん!今年も🍆ボーナスポイント🍆あります!こちらをご参照ください!
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開発者の皆さん、こんにちは!
Windows 版 IRIS/IRIS for Health 2025.1 以降で Embedded Python をご利用いただく場合、Windows に Python のインストールが必要になりました。
以前のバージョンから Embedded Python をご利用いただいている場合は、新しいバージョンにアップグレードした後、Python のインストールと IRIS 側に必要な設定がありますのでご注意ください。
※ 2024.1 以前のバージョンでは、IRIS インストールと同時にインストールされる Python ご利用いただく必要があったため、Windows への Python インストールは不要でした。
補足:フレキシブル Python ランタイム機能の導入により、OS にインストールされた Python のバージョンを IRIS 側で指定できるようになりました。
詳細はドキュメントもご参照ください:フレキシブル Python ランタイム機能の概要
Embedded Python 利用までの手順は以下の通りです。
サポートしている Python のバージョンを確認します。(Windows は、Python 3.9以降)
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems Developer Tool コンテスト の勝者が発表されましたのでお知らせします!
今回のコンテストには、17 の素晴らしいアプリケーション 🔥🔥が投稿されました。
ご応募いただきました参加者の皆さん、素敵な作品をありがとうございました!
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それでは受賞者を発表します!
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
InterSystems 製品の Windows 版インストールキットでは、IIS に対して Web ゲートウェイをインストールするインストールキットの提供はありますが、Windows にインストールした Apache に対するインストールキットが提供されていないため、以下の手順で Web ゲートウェイを構成します。
3、Windows 版 Web ゲートウェイのインストール(※)
5、Apache を Windows サービスにインストールし開始する
(※)Windows 版 Web ゲートウェイのインストールキットは WRC よりダウンロードいただけます。
以下、手順詳細です。
インストール時、インスタンス名を IRISTEST、インストールディレクトリを c:\InterSystems\IRISTEST に設定した流れでの図解で解説しています。
例では、http://Webサーバ/インスタンス名/csp/sys/UtilHome.csp で管理ポータルへアクセスできるようにするための設定例で記載しています。