開発者のみなさん、こんにちは!
InterSystems Python コンテスト の投票結果が発表されました!この記事ではコンテスト受賞者を発表します📢
受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊
開発者のみなさん、こんにちは!
InterSystems Python コンテスト の投票結果が発表されました!この記事ではコンテスト受賞者を発表します📢
受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊
開発者のみなさん、こんにちは。
今回は、スーパーやコンビニでもらうレシートを写真で撮り、OCR を使ってレシートの画像から文字列を切り出して IRIS に登録する流れを試してみました。
サンプルでは、Google の Vision API を利用してレシートの JPG 画像から購入物品をテキストで抽出しています。
サンプルコード一式 👉 https://github.com/Intersystems-jp/iris-embeddedpython-OCR
最初、オンラインラーニングで使っている 「tesseract-OCR」を使ってみようと思ったのですが、レシートには半角カナが混在していたりで、半カナがなかなかうまく切り出せず、あきらめました・・(半角カナがなかったら日本語もばっちり読めていたのですが・・)
もし、tesseract-OCR で半カナを切り出す良い方法をご存知の方いらっしゃいましたら、ぜひ教えてください!
今回試すにあたり、Vision API の使い方を詳しく書いているページがありましたのでコードなど参考させていただきました。ありがとうございました。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems Python コンテストの投票が始まりました!これはベストアプリケーションだ🔥と思う作品に投票をお願いします!
🔥 投票はこちらから! 🔥
投票方法は以下ご参照ください。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems Python コンテスト 2022 のテクノロジーボーナスについてご案内します。
以下のテクノロジを使いコンテストにご応募いただくと、ボーナス点を獲得できます!
詳細は以下の通りです。
開発者の皆さん、Python好きの皆さん、こんにちは!
ドキュメントをみながら IRIS 2021.2 に追加された Embedded Python を試してみました!
IRIS にログインしてるのに Pythonシェルに切り替えできて Python のコードが書けたり、Python で import iris するだけで SQL を実行できたりグローバルを操作できるので、おぉ!✨という感じです。
ぜひ、みなさんも体感してみてください!
では早速。
まず、IRISにログインします。Windows ならターミナルを開きます。Windows 以外は以下実行します。
IRIS のインストール方法を確認されたい方は、【はじめての InterSystems IRIS】セルフラーニングビデオ:基本その1:InterSystems IRIS Community Edition をインストールしてみよう!をチェックしてみてください!
iris session iris開発者の皆さん、こんにちは!
次の InterSystems プログラミングコンテストのお題が発表されました!次は、Python です!
🏆 InterSystems Python Contest 🏆
応募期間:2022年2月7日~20日
💰 賞金総額: $10K 💰 + さらに賞品を用意予定です!
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems データセットコンテスト の投票結果が発表されました!この記事ではコンテスト受賞者を発表します!
受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊
開発者の皆さん、こんにちは!
今週から データセットコンテスト の投票が始まります!
InterSystems IRIS を使い開発されたベストソリューションにぜひ、投票をお願いします!
🔥 投票はこちらから! 🔥
投票方法については、以下ご参照ください。
開発者のみなさん、あけましておめでとうございます🎍 今年もどうぞよろしくお願いします!
さて、この記事では、IRIS ターミナルに(こっそり)追加された便利機能をご紹介します!(つい最近知りまして、びっくりしました
)
2023/4/13 追記:Pythonシェルへ切り替えるメソッドのショートカットが追加されていたので返信欄に追記しました。
IRIS ターミナルで以前実行したコマンドを再実行する場合、上矢印キーを連打しながらコマンドを探されていると思うのですが、IRIS 2021.1 から履歴表示と、履歴番号を指定した実行ができるようになっていました!
では早速、履歴(history)の使い方をご紹介します。これがあれば、もう、上矢印キーを連打せずに以前実行したコマンドを再実行できます!!
まずは、履歴を作るため、いくつかコマンドを実行します。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems IRIS 2021.2 Preview 版 がリリースされました。新しい機能として LOAD DATA があります。
ということで、今回のコンテストでは、この新しい「LOAD DATA」をテストするコンテストにしてみたいと思います!
🏆 InterSystems Datasets Contest 🏆
応募期間: 2021年12月27日~2022年1月9日
💰 賞金総額: $9,450 💰
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems セキュリティコンテスト は終了し、投票結果が発表されました!
この記事では、コンテスト受賞者を発表します!
受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊
開発者の皆さん、こんにちは!
今年 2 回目となる「InterSystems 技術文書ライティングコンテスト」の開催が決定しました!👏
いつもの「IRIS プログラミングコンテスト」とは異なり、このコンテストでは、InterSystems のテクノロジに関連するあらゆるトピックについての記事を投稿いただくコンテストです!
🎄 InterSystems 技術文書コンテスト:クリスマスエディション 🎄
応募期間:2021年11月25日~2021年12月25日
今回は、応募期間中に投稿いただいた方 全員 に 賞品 をご用意しています。
特賞:Apple AirPods Max / Oculus Quest 2 (VR Headset) / Amazon Kindle / Apple AirPods Pro / Raspberry Pi
月間 55,000人 以上の読者が訪れるインターシステムズ開発者コミュニティに記事を投稿してみませんか?
詳細は以下の通りです。
開発者の皆さん、こんにちは!
この記事では、【GettingStarted with IRIS】シリーズの MQTT アダプタを簡単に試せるサンプルの利用方法についてご紹介します!.png)
(MQTTブローカーはインターネット上に公開されているテスト用ブローカーを利用しています)
サンプルは、こちら👉https://github.com/Intersystems-jp/Samples-MQTT-EKG-Devices (コンテナで動作します)
IRIS/IRIS for Health のバージョン2020.1から、IoT の世界でよく利用される MQTT プロトコルに対応できる MQTT アダプタが追加されました。
MQTTインバウンドアダプタでは、メッセージの Subscribe が行え、MQTTアウトバンドアダプタでは、メッセージの Publish が行えます。
サンプルでは、MQTT を使った遠隔モニタリングをテーマに、患者さんに装着した心電図から心拍数(BPM)をリアルタイムに近い状態で取得し、モニタ画面に患者さん毎の心拍数を表示します(IRIS の MQTT インバウンドアダプタを利用したメッセージの Subscribe をご体験いただけます)。
サンプルでは、演習環境毎にユニークになるようにコンテナ開始時に以下の形式でトピックを作成しています(末尾の # はワイルドカードの指定です)。
/Student_4629/acmeHospital/EKG/#実際に Publish されるトピックは患者さんに装着した心電図のデータになるので、# の部分は、Patient-1 や Patient-2 などのように患者さんを特定できる文字列が入ります。
サンプルのシナリオは、1つの医療機関の患者情報を取得する流れにしています(本来であれば複数の医療機関の患者情報をモニタできるようにしたほうが良いのですがシンプルに試すため、1つの医療機関の患者情報を取得する流れにしています)。
サンプルには1つHTMLファイルが用意されています。このファイルをブラウザで開くと MQTT ブローカーに接続し、データ(心拍数)を1秒ごとにブローカーへ Publish します。
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IRIS は、MQTTブローカーから指定のトピックを Subscribe します。
MQTT ブローカーを Subscribe する設定を行った IRIS のサービスは、ブローカーからトピックを取得します。
実際の設定は以下の通りです。
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受信したトピックは IRIS の中ではメッセージ(EnsLib.MQTT.Message)として扱われ、次のコンポーネントであるプロセス(図では Process_MQTT_Request)に渡します。
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プロセスでは、受信した MQTT 用メッセージからモニタ表示に利用するデータ(Solution.HeartRate)に変換するため、データ変換を呼び出します。
プロセスエディタの開き方と、中で行われているデータ変換の呼び出しの設定を確認する方法は以下の通りです。
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MQTT ブローカーから Subscribe した心拍数をリアルタイムに近い状態で画面表示するため、データ変換で作成された Solution.HeartRate から1秒ごとに患者ごとの心拍数を収集し、画面に表示しています。
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この表示を行うため、1秒間隔で Solution.HeartRate に対するSELECT文が実行されています。
このクエリを実行しているのが、メトリックと呼ぶクラスです。プロダクションでは以下の場所に設定されています。
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メトリックでは、指定の呼び出し間隔で Solution.HeartRate から患者ごとの BPM を収集しています。詳細はソースコードをご参照ください。
開発者の皆さん、こんにちは!
次の InterSystems オンラインプログラミングコンテストが決定しました!
お題は・・・・ 🏆 InterSystems Security Contest 🏆
応募期間は 2021年11月15日~11月28日 です!
💰 賞金総額: $9,450 💰
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InterSystems IRIS と InterSystems IRIS for Health 2021.1 CommunityEdition の組み込みライセンスが 2021年10月30日で期限切れになるよう誤って設定されていることが判明しました。大変申し訳ありません。
CommunityEdition は開発用途であるため、実稼働バージョンへの影響はありませんが、CommunityEdition のキーが期限を迎えると、ご利用中インスタンスの実行が停止する、または開始できない状況になります。
ご利用を継続いただくためには、新しいインスタンスに置き換えていただく必要があります。インスタンスの置き換えが行えない場合には、ライセンスキーのオーバーライドが行える拡張用キーをご提供しております。
ご不便おかけし、大変申し訳ありません。
インストールキットとコンテナは、WRC software distribution site よりダウンロードいただけます。
バージョン 2021.1 build 215.3 をご利用ください。
拡張キーが含まれる新しいコンテナを、InterSystems Container Registry にご用意いたしました。
以下コマンドで新しいイメージを pull できます。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems Interoperability コンテスト 2021 の投票結果が発表されました!
今回も、コーディングコンテストにご興味おもちいただきありがとうございました!
この記事では、コンテスト受賞者を発表します!
受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊
開発者の皆さん、こんにちは!
今週から、InterSystems Interoperability コンテスト 2021の投票が始まりました!InterSystems IRIS を使い開発されたベストソリューションにぜひ、投票をお願いします!
🔥 投票はこちらから! 🔥
投票方法については、以下ご参照ください。
開発者の皆さん、こんにちは。
いつも使用しているユーザでアプリケーションや InterSystems 製品(IRIS/Caché/Ensemble/HealthShare) にアクセスしたとき、セキュリティ設定変更などの影響で急にアクセスできなくなった!という場合に、調査に便利な監査ログの参照方法をご紹介します。
ここでは、%Allロールを持つシステム管理ユーザ( _system や SuperUser )で管理ポータルにアクセスできる状態での確認方法をご紹介します。
監査ログですが、まずはシステムで監査が取られる設定になっているかご確認ください(通常無効化されている場合は、調査の時だけ有効に変更してください)。
管理ポータル > システム管理 > セキュリティ > 監査 > 監査を有効に
次に、アクセスできなくなった原因を探るため、以下のシステムイベントの監査を取得できるように変更します。
管理ポータル > システム管理 > セキュリティ > 監査 > システムイベントを構成
以下のイベントの「状態変更」をクリックし、 Enabled に はい と表示されるようにします。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems Interoperability コンテスト 2021 の投票でポイントが加算される「テクノロジーボーナス」が発表されました!
加点があるテクノロジは以下の内容です:
詳細は以下の通りです。
開発者の皆さん、こんにちは!
次の InterSystems オンラインプログラミングコンテストのお題が決定しました!
お題は・・・・ 🏆 InterSystems Interoperability Contest 🏆
応募期間は 2021年10月4日~10月17日 です!
💰 賞金総額: $9,450 💰
(投票期間は 2021年10月18日~10月24日、勝者発表は 10月25日を予定しています)

これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
システムユーティリティクラスを利用したプログラムを作成することで出力できます。
【注意1】出力データの区切り文字がカンマではなくタブで出力されます点、ご注意ください。
【注意2】エクセルでタブ区切りのファイルを開くため、エクセルの開くメニューから出力したファイルを開いてください。
処理概要は以下の通りです。
1) %SYSTEM.SQL クラス(※)の Execute() メソッドを使用します。
第1引数:SQL文を指定します。
第2引数:内部日付が格納されている場合 yyyy-mm-dd で出力されるように表示モードを切り替えます。(1:odbcモード)
詳細は下記ドキュメントページおよびクラスリファレンスをご参照ください。
ドキュメント - $SYSTEM.SQL.Execute()【IRIS】
クラスリファレンス - $SYSTEM.SQLクラス - Execute()メソッド【IRIS】
ドキュメント - $SYSTEM.SQL.Execute()
クラスリファレンス - $SYSTEM.SQLクラス - Execute()メソッド
※ %SYSTEMパッケージ以下クラスは $system 特殊変数を利用してメソッドを実行できます。
set rset=$system.SQL.Execute("ここにSQL文",1)これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
Excelのマクロ機能を使ってVBAからREST/JSON経由でアクセスすることが可能です。
REST/JSONを使用したInterSystems製品との連携の簡単なサンプルを以下のGitHubサイトから入手できます。
マクロサンプルは Solution/activityreport.xlsm をご覧ください。
サンプルは、コンテナを利用しています。READMEに記載の方法でコンテナを開始し、Solution/activityreport.xlsm の「データ取得」ボタンをクリックすると以下の結果が得られます。
マクロの中では、以下のGET要求を実行しています。
以下の図例は、RESTクライアントでGET要求を行った結果です( Basic 認証でアクセスしています)。
上記GET要求により、ベースURL(/pm)の指定で、RESTディスパッチクラス(PM.Broker)が起動し、要求されたパス(例では /getactivities)から、PM.REST クラスの GetActivities() メソッドを実行しています。
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
答え:必要ありません。
InterSystems 製品では、クライアント機能用に特別なライセンスを設けておりません。
通常のサーバーライセンス(サブスクリプションを含む)を保有していれば、そのサーバーライセンスで許容しているキャパシティに応じて、複数のクライアントシステムにクライアント機能をインストールして利用することができます。
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
管理ポータルの SQL 画面(管理ポータル > システムエクスプローラ > SQL)で、任意の SQL を実行した後、結果の行数などが表示されいる行の右端にある「印刷」のリンクから、CSVファイル出力を選択できます。

「クエリ印刷」画面で「ファイルにエクスポート」をチェックすると「ファイル形式」の欄が表示されます。
形式に「CSV」を指定し、出力ファイル名を指定したあと「エクスポート」ボタンをクリックすると出力できます。
注意:古いバージョンでは正しくCSV出力が行えない場合もあります。新しいバージョンをぜひご利用ください。
プログラムでCSV出力を行いたい場合は、関連記事をご参照ください。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems Analytics コンテスト2021 は終了しました。コーディングコンテストにご参加いただきありがとうございました!
この記事では、コンテスト受賞者を発表します!
受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
Windows システムにインストールされた InterSystems 製品を削除するには、コントロールパネルにあるプログラムの追加と削除(Windows 10の場合は、Windows の設定からアプリを選択)を使用します。
システムに変更を加えますので、管理者権限を持ったユーザでログインして作業を行う必要があります。
1) 管理者(Administrator)でシステムにログインします。
2) システムトレイから、アンインストールを行う InterSystems 製品インスタンスのランチャーを終了します(ランチャークリック → 終了)。
3)コントロールパネルにある プログラムの追加と削除 (Windows 10の場合は、Windows の設定からアプリを選択)で
<InterSystems製品> instance [xxxx] ( xxxx にはインスタンス名が表示されています) を削除します。
例:InterSystems IRIS instance [IRIS]
4) InterSystems 製品インストールディレクトリ(既定では C:\InterSystems\<InterSystems製品> )を Windows エクスプローラ等を使用して削除します。
開発者の皆さん、こんにちは!
今週は、InterSystems Analytics コンテスト2021 の投票週間です!InterSystems IRIS を使い開発されたベストソリューションに投票お願いします!
🔥 投票はこちらから! 🔥
投票方法については、以下ご参照ください。
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
%SYSTEM.License クラスのメソッド利用すると、ライセンス情報を取得できます(実行時は、$SYSTEM.License.メソッド名() と記述します)。
%SYSTEM.License クラスは、ライセンスユーティリティ用システムオブジェクトです。
ユーティリティの詳細については、添付資料をご参照ください。
(クラス詳細については、クラスリファレンス内 %SYSTEM パッケージ以下 License クラスも併せてご覧ください。)
また、ライセンス情報は、管理ポータルからも確認できます。
ライセンスキー情報:
[システム管理] > [ライセンス] 以下
ライセンス使用状況:
[システムオペレーション] > [ライセンス使用量] 以下
これは InterSystems FAQ サイトの記事です。
24時間停止しないシステムの場合、「ジャーナルファイルの削除設定」に合わせて 0時30分 に古いジャーナルファイルを削除します。
「ジャーナルファイルの削除設定」より古いジャーナルファイルが残っている原因として、オープンされたままのトランザクションが存在していることが考えられます。
その場合、トランザクション実行中プロセスを探し、トランザクションを確定させることでジャーナルファイルを削除できるようになります。
以下のサンプルは、オープンされたままのトランザクションの存在確認と、存在する場合は対象ファイル名とジャーナルレコード情報が出力されます。
(サンプルは、https://github.com/Intersystems-jp/CheckOpenTransaction からダウンロードできます)
※注意※
確認対象のジャーナルファイルサイズが大きい場合、ジャーナルファイルが多数ある場合は、実行に時間がかかるため、弊社サポートセンターまでご連絡ください。