開発者の皆さん、こんにちは!
次のInterSystems プログラミングコンテストの内容についてご案内します📣
期間: 2024年7月15日~2024年8月4日
賞金総額:$14,000
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開発者の皆さん、こんにちは!
次のInterSystems プログラミングコンテストの内容についてご案内します📣
期間: 2024年7月15日~2024年8月4日
賞金総額:$14,000
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ご好評をいただいておりますインターシステムズ開発者向けオンラインセミナー、連続3回のシリーズでお届けする新機能のご紹介、
7月は以下のテーマで開催いたします。
[概要]
InterSystems IRIS および IRIS for Health 2024.1では、Embedded Pythonの利用範囲をますます拡大する新機能が追加されました。
・Python WSGI標準に準拠するWebアプリケーションの作成
・Python BPLエディタ
・フレキシブル組み込み Python ランタイム
本セッションでは、これら新機能をデモを交えてご紹介します。IRISをPythonで開発する際の新たなオプションとしていただければ幸いです。
[こんな方にお勧め]
・IRISに関わる技術者の方
・Pythonに興味のある方
・Python技術者の方
ご多用中とは存じますが、皆様のご参加をお待ち申し上げております!
連続3回のシリーズでお届けする新機能についてのウェビナー
【セッション概要】
IRIS2024 .1では、いくつかのFHIR関連の新機能の追加および機能強化が行われました。本ウェビナーではFHIRオブジェクトモデルの機能概要を中心に、2023.1以降のバージョン追加および強化されたIRIS for HealthのFHIR機能についてお話しいたします。
【こんな方にお勧め】
・現在、FHIR関連開発をされている方。
・アプリケーションのFHIR対応を検討されている方。
皆様のご参加をお待ち申し上げております!
開発者の皆さん、こんにちは。
次のコンテストの開催が決定しました!💡 第3回 InterSystems アイデアコンテスト 💡
InterSystems アイデアコンテストは開発者コミュニティのメンバー(InterSystems社員も含)であればどなたでもご応募いただけます!
このコンテストでは、インターシステムズの製品やサービスを強化するための革新的なアイデアを募集しています。あなたのアイデアが他の利用者にもたらす具体的なメリットや、インターシステムズの技術で開発者の体験をどのように向上させるかについて実際の使用事例に基づいた提案をお待ちしています。
📅 期間:2024年6月10日~2024年7月7日
🏆 優秀なアイデアには賞品が贈られます!
🎁 参加賞あります!: コンテストに採用された方全員に参加賞をご用意しています!👕
>> 6月10日よりアイデア募集します! <<
連続3回のシリーズでお届けする新機能についてのウェビナー、第二弾はベクトル検索です。
セッション概要:IRIS 2024.1の実験的機能として、ベクトル検索が実装されました。この機能により、ベクトル型が新たにサポートされ、ドキュメントの類似検索などが可能になります。また、大規模言語モデル(LLM)や生成AIと組み合わせて、最先端のアプリケーション開発を強力に支援します。本ウェビナーでは、ベクトル検索の概要について解説します。
ウェビナーの前に少し内容を確認されたい方は、開発者コミュニティの記事「Vector Search (ベクトル検索) をご紹介します」をぜひご参照ください。
こんな方にお勧め:
・ 文書検索に興味のある方
・ 大規模言語モデルや生成AIの活用を検討されている方
ご多用中とは存じますが、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
開発者の皆さん、こんにちは!
(2024.4.17更新:コンテストタイトルに「ベクトル検索」を追加しました)
次の InterSystems オンラインプログラミングコンテストのテーマが決定しました!👉生成 AI、ベクトル検索、機械学習 です!
🏆 InterSystems ベクトル検索、GenAI、ML コンテスト(USコミュニティ) 🏆
期間: 2024年4月22日~5月19日
賞金総額: $14,000
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開発者の皆さん、こんにちは。
インターシステムズの講師付きトレーニング「システム統合機能(Interoperability)の使い方」3日間(有料)を下記日時で開催します!
開催方法は、Teams会議とブラウザ経由でアクセスする演習環境(Windows)を利用したオンラインでの開催です。(ブラウザと安定したネットワーク環境があれば特にその他準備は不要です。)
コースでは、InterSystems IRIS または InterSystems IRIS for Health(以降IRIS)のインストールから開始し、開発環境の作成、VSCodeを利用した簡単なクラス定義の作成、ObjectScriptを使用したオブジェクト操作の練習を行った後、本題のシステム統合機能(Interoperabiityメニュー)の解説と演習に入ります。
コースで用意している外部システムへのアクセスとしては、データベースとファイル入出力があります。進み具合にもよりますが、お時間ある時はREST経由で情報を受信する方法も演習いただけます。
なお、Interoperabilityについては、コミュニティのシリーズ記事「【はじめてのInterSystems IRIS】Interoperability(相互運用性)を使ってみよう!」でもご紹介しています。
毎月ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けオンラインセミナーにつきまして
4月は「IRIS 2024.1 の管理用Webサーバ(PWS)廃止に備えて」のテーマで開催いたします。
日時:4月23日(火)13:30~14:00
オンライン形式(参加費無料・事前登録制)
<概要>
Caché / IRISで今まで同梱されていたシステム管理ポータル用Webサーバ(PWS: Private Web Server)
機能がIRIS2024.1からはインストールされなくなりました。
このセッションではIRIS 2024.1の新規インストールやアップグレードを計画されている方を対象に
PWS廃止の背景や目的、必要となる作業について説明します。ご覧いただく事で安心してアップグレードいただけるようになります。
<こんな方にお勧め>
IRIS 2024.1の新規インストールやアップグレードを計画されている方
ご多用中とは存じますが、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems 技術文書ライティングコンテストの開催が決定しました!《USコミュニティのコンテストです》
✍️ 技術文書ライティングコンテスト: InterSystems IRIS チュートリアル ✍️
2月19日~3月24日の期間で、InterSystems IRIS のプログラマを対象に、初心者/中級者/上級者のレベルを問わないチュートリアルとなるような記事を投稿してください!
🎁 参加賞(全員): コンテストに参加いただいた皆様全員に参加賞があります!(参加賞とは別に特別賞もあります!)
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毎月ご好評をいただいております開発者向けセミナー、今年2回目は以下のテーマで開催いたします。
テーマ:「Visual Studio Codeを使用したIRISプログラミング」
日時:2024年2月29日(木)13:30-14:00
開催形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
<セッション概要>
昨年Caché時代より使用していました開発環境Studioが非推奨となりました。
今回は、代替となるVSCodeを使用し、拡張機能の使用例等を紹介させていただくことで、VSCodeへ移行のきっかけとなればと思います。
また新たにIRISで開発される方向けに、開発環境の構築方法についてもご説明します。
開発者の皆さんこんにちは!
2024年最初のコンテストの内容が決定しましたのでお知らせします!📣
🏆 InterSystems FHIR とデジタルヘルスの相互運用性コンテスト 🏆
期間: 2024年1月15日~2月5日
賞金総額: $14,000
2023年より毎月開催し、ご好評をいただいております、開発者向けオンラインセミナーを、来年も開催いたします。
2024年初回は以下のテーマで1月25日に行います。是非ご参加ください!
テーマ:「IRISのデータを可視化する4つの方法」
日時:2024年1月25日(木)13:30-14:00
開催形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
<概要>
本セッションでは、IRISが備えるBI・レポーティングの機能や、Embedded Pythonなどを用いてIRIS内のデータをビジュアル化する4つの方法について概要をご説明します。
<こんな方にお勧め>
・IRISのBI・レポーティング機能に興味のある方
・IRISに蓄積されたデータを活用したいと考えている方
ご多用中とは存じますが、この機会に是非ご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。
ご好評をいただいておりますインターシステムズジャパン開発者向けウェビナーも10回目を迎えます。今年最後のウェビナーは以下の日時・内容で開催いたします。
タイトル:「まずはコンテナを動かしてみよう!~コンテナ版IRISで新機能を試す方法のご紹介~」
日時:2023年12月19日 (火曜日) 13:30 ~14:00 (参加費無料・事前登録制)
<概要>
コンテナのいいところは、手元の環境にない内容を試す際ローカルの環境を汚さずに環境を開始でき使用後は跡形もなく消去できるところで、ちょっと何かを試したい時にぴったりの環境だと思っています。
このウェビナーでは、コンテナに興味がおありで、まだ使用されていない方やコンテナ版IRISをまだ試されていない方々を対象に、細かいことは一旦置いておいて、まずは動かすため必要なことは何か、実際の手順はどのようなものであるかを実演を交え解説いたします。
※ウェビナーでは将来リリース予定の新機能「Foreign Table(外部テーブル)」が使えるバージョンを利用し、CSVファイルをIRISにロードしない状態でSELECT文が実行できるところを実演いたします。
<こんな方にお勧め>
ご多用中とは存じますが、是非ご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。
開発者の皆さん、こんにちは!
Javaとその関連技術に特化したInterSystemsの新しいオンライン・プログラミング・コンテストの開催が決定しました!
現在開催中の 第1回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテストの応募締め切り後に新しく始まる、US 開発者コミュニティのプログラミングコンテストのご案内です。
🏆 InterSystems Java プログラミングコンテスト🏆
期間: 2023年11月13日~12月3日
賞品総額: $14,000
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開発者の皆さん、こんにちは!
日本の InterSystems 開発者コミュニティで初となるコンテストを開催いたします!
初回コンテストは、技術文書ライティングコンテストで InterSystems IRIS/InterSystems IRIS for Health に関連した内容であればどのような内容でもご応募いただけます。(応募記事一覧は以下👇URLよりご覧いただけます。)
✍ InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト:IRISに関連した記事 ✍
🎁 参加賞:投稿いただいた方全員に参加賞あります。
🏆 特別賞:選ばれた3作品に特別賞があります。
コンテストへの応募は簡単です!2023年9月6日(水)~11月6日(月)までの期間に開発者コミュニティに「IRISに関連した記事」を投稿してください(詳細は後述の「応募条件」「ボーナスポイント」をご参照ください)。
投票期間延期のお知らせ📣:2023年11月13日(月)23時59分まで投票いただけるように期間を延長しました!
ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けウェビナーを次回は以下の通り開催いたします。
日時:2023年11月29日(水)13時30分~14時
タイトル:「機械学習101」(事前登録制・参加費無料)
ご登録はこちらから
【内容】
ChatGPTの登場は大きな驚きをもって迎えられました。あまりの性能の良さに、もう仕組みの理解は不可能だと思われている方も多いかもしれません。しかし、ChatGPTと言えども、基本の考え方は単純な機械学習のものと大きく違うものではありません。このセッションでは、機械学習の仕組みの基本を解説します。
【こんな方にお勧め】
機械学習の仕組みを基本から理解したい方
※ このセッションではInterSystems IRISについての内容は含まれませんが、将来IntegratedMLの紹介に繋げていく予定です。
開発者の皆さん、こんにちは!
日本の開発者コミュニティでは初となる、ミートアップ(オフラインイベント)を大阪で開催します!
日 時:2023年11月17日(金)15時~19時
場 所:FRENCH BAGUETTE CAFE (イタリアンレストラン)
《地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅 11番出口から徒歩3分》
※淀屋橋駅 (大阪駅から地下鉄御堂筋線で3分)から徒歩3分
参加費:無料
定 員:50名
※定員に達した際は調整をお願いすることもございます。予めご了承下さい。
(11/16更新) お申込を締め切らせていただきました。
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ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けウェビナーを次回は以下の通り開催いたします。
日時:2023年10月18日(水)13時~13時30分
タイトル:「クラウド上のIRIS - サイジングのベストプラクティスをご紹介」(事前登録制・参加費無料)
ご登録はこちらから
【概要】
IRISのバージョンアップやCachéからのマイグレーションを機に環境をオンプレミスからAWSやAzure等のパブリッククラウドに移行する事例が増えています。新規導入時にクラウドファーストで検討されるお客様も珍しくありません。始めにクラウドの基本的な特徴、メリットと制限を簡単にまとめ、後半はIRISをクラウド上に導入する際に考慮すべきポイントおよびサイジングのベストプラクティスを中心にお話します。
【こんな方にお勧め】
ご多用中とは存じますが、この機会に是非ご参加ください!
ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けウェビナーを次回は以下の通り開催いたします。
日時:2023年9月26日(火)13時半~14時
タイトル:「IRISデータベースの内部動作」(事前登録制・参加費無料)
ご登録はこちらから
【概要】
InterSystems IRIS は、その独自のアーキテクチャにより、非常に高いパフォーマンスのデータベース管理を行っています。
では、実際にデータの書き込み・読み込みが発生したとき、IRIS の内部ではどのような処理が行われるのでしょうか?
このウェビナーでは、20年間にわたり InterSystems IRIS のシステムサポートを行ってきたサポートエンジニアより、InterSystems IRIS におけるデータ処理の内部動作を分かりやすくご紹介します。
データベースの内部動作を知ることが、システムパラメータのチューニングやパフォーマンス向上のテクニックを理解する第一歩となります。
InterSystems IRIS の効率的なデータ活用の仕組みを、一緒に見てみましょう。
弊社製品のユーザ様はもちろんのこと、弊社データベースに興味をお持ちの方も、ぜひご覧ください。
開発者の皆さん、こんにちは!
次の InterSystems オンラインプログラミングコンテストは、Pythonに特化した内容を予定しています!
🏆 InterSystems Python プログラミングコンテスト 🏆
期間: 2023年9月4日~24日
賞金総額: $13,500

ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催 開発者向けウェビナーを次回は以下の通り開催いたします。
日時:2023年8月30日(水)13時半~14時
タイトル:「大規模FHIRデータの活用~Bulk FHIR Coordinatorのご紹介」(事前登録制・参加費無料)
ご登録はこちらから
【概要】
大量のFHIRベースの医療データにアクセスする必要がある場合、既存のFHIR APIでは、大規模なエクスポートには何十万ものリクエストを必要とします。
FHIRサーバーから大量のデータをエクスポートするための標準化されたFHIRベースのアプローチを定義した「HL7 FHIR Bulk Data Access」と、この実行をサポートするためのIRIS for Healthの新機能「Bulk FHIR Coordinator(BFC)」について、概要をご紹介いたします。
【こんな方にお勧め】
FHIRデータの活用をお考えの方
FHIR対応アプリケーション開発中/予定の方
大規模医療データの活用についてご興味のある方
ご多用中とは存じますが、この機会に是非ご参加ください!
開発者の皆さん、こんにちは!
InterSystems製品に関連するアイデアをご提案いただく「アイデアソン」の2回目の開催が決定しました!
🎁 第2回 InterSystems Idea-A-Thon(アイデアソン) 🎁
8月1日~21日の期間にInterSystems 製品やサービスに関連するアイデアをご提案いただくコンテストで賞品の用意があります!
どなたでもご参加いただけます!

開発者の皆さん、こんにちは。
ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催・開発者向けオンラインセミナーにつきまして、7月は以下の日時・内容で開催いたします。
(参加費無料・事前登録制)
お申し込みは《こちら》
【概要】
最近おもにノーコードやオートメーションの文脈で、サービスとサービスを簡単につなぎ合わせるソフトウェアやクラウドサービスが注目を集めています。それらはとても便利ですが、実際のビジネスフローはポイントツーポイントのシステム間連携だけではありません。
IRISのインターオペラビリティ機能の価値は、そのビジネスプロセスの表現力・実装力にあります。あるお客様からをバッジジョブの管理に使用できないかというご相談をいただき、そのプロトタイプを作成しました。当セミナーは、その仕組みや作成の際に気を付けた点について、説明させていただくことで、インターオペラビリティ機能のビジネスプロセスについて理解を深めていただくことを目的としています。
コミュニティの皆さん、こんにちは。
この #GlobalSummit23 も最終日を迎えました!そして、今日は私たちの日、プログラマーの日です。今日の基調講演は、すべて開発者の成長や意欲、イノベーションに捧げられたものでした。

コミュニティの皆さん、こんにちは!
グローバルサミットの日記を続けますが、2日目もよろしくお願いします。
この日のキーノートは、IRIS Data Platformに特化したものでした(やったー!)。

Scott Gnau氏は、まずIRISがなぜIRISと呼ばれているのかを説明しました。これは知りませんでした!

キーノート(と昼食)の後、皆は登録したセッション、ワークショップ、イベントを探すために別々の道を歩きました。
デベロッパーコミュニティのブースがあるTech Exchangeは、この時間帯はいつものように満席でした。
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コンテナについて話している人がいて、かなりの人数が集まりました!
日中は、モデレーターの方が立ち寄って、近況を聞いたり、座っておしゃべりしたり(@Irène.Mykhailova、@Guillaume Rongier )していました。
(@Irène.Mykhailova, @Guillaume Rongier ).

あるいは廊下で見かけることもあります ( @José.Pereira と私 )
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@John Murray と @David Loveluck
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グローバルサミットの妖精のようなお母さん (@Maureen Flaherty) も「大丈夫ですか」と駆けつけてくれました。.
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しかし、最終日はみんな少し疲れました。
皆さん、こんにちは!
グローバル・サミット2023に参加したかったのに、何らかの事情で参加できなかった方も多いのではないでしょうか?ここでは、6月4日と5日の様子を簡単にご紹介します。
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開発者の皆さん、こんにちは!
毎年恒例の InterSystems IRIS開発者向け「グランプリ・コンテスト」の開催が決定しました!
今年のお題は「InterSystems IRIS data platformを利用してオープンソースを作成する」です。
🏆 InterSystemsグランプリ・コンテスト2023 🏆
期間: 2023年6月12日~7月2日
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開発者の皆さん、こんにちは。
ご好評をいただいておりますインターシステムズ主催・開発者向けオンラインセミナーにつきまして、来月は以下の日時・内容で開催いたします。
(参加費無料・事前登録制)
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【概要】
近年FHIRドキュメントなど、JSONを使用したREST APIが増えてきていますが、JSON形式のデータを作るにはその形式にあったオブジェクト構造を作る必要があり、面倒なコーディングが必要でした。
そこで、ObjectScriptのクラス定義にあるXDATA ブロックにテンプレートとなるJSON形式を記述することで、単純なクラスのプロパティから必要なJSON形式を生成するエンジンを作成しました。その使い方や仕組みについて簡単に説明させていただきます。
【こんな方にお勧め】
ご多用中とは存じますが、是非ご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。
開発者の皆さん、こんにちは。
ご好評をいただいております弊社主催・開発者向けオンラインセミナーを
(参加費無料・事前登録制)
【概要】
本ウェビナーでは、InterSystems IRIS Data Platform が持つ Interoperability(相互運用性)機能を利用してシステム連携を行う際、自動的な連携の流れにユーザからの指示を介入できる「ワークフローコンポーネント」の使い方についてご紹介します。
ワークフローコンポーネントは、IRISの標準機能でワークフロータスク担当者が指示を行うための専用ポータルも標準で用意されています。
ウェビナーでは、ワークフローコンポーネントの使い方についてご理解いただくため、以下の内容をご説明します。
※Interoperaiblity(相互運用性)機能概要ついてもご説明に含める予定です。
【対象者】
ご登録はこちらから。
開発者の皆様、こんにちは。
医療ソリューション・サービスプロバイダー様向けにシリーズでお送りしているセミナーの第三弾のお知らせを致します。
是非ご参加くださいますようご案内致します。