#コンテスト

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コンテストタグは、InterSystems開発者コミュニティで行われているコーディングコンペティションに関連する投稿をまとめたものです。

記事 So Ochi · 10月 13, 2024 10m read

はじめに

生成AIを活用したアプリケーション開発は、Python、JavaScriptなどのメジャー言語による体験記事がよく見られます。一方、IRISのObjectScriptの開発に言及された記事は比較的少ないのが現状です。そこで、本記事では生成AIがObjectScriptの開発にどこまで活用できるのかを検証しました。

特にDevOpsのプロセスにおいて、生成AIは様々なシーンでの活用が期待できます。今回は開発工程に注目し、以下の観点から生成AIの有効性を調査しました。

  • 開発
    • コードの自動生成
    • 環境構築のアシスタント(テーブルの作成)
  • 検証
    • テストデータ生成のサポート

環境

本記事の検証は以下の環境で行いました。

開発環境

  • OS: macOS Sonoma
  • IRIS: 2023.4 (linux)

開発ツール IRISの開発にはStudioやVSCodeなどが利用可能ですが、今回は生成AIの活用に特化したエディタ「Cursor」を使用しました。

Cursorを選定した理由 Cursorは、生成AIによる支援機能に特化したコードエディタで、以下の特徴があります:

  • 生成AIの支援:コードの自動生成や提案、バグの検出、修正提案を行います。また、外部のドキュメントや複数のソースを指定し、生成内容に反映させる簡易なRAG機能も搭載されています。

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記事 Akio Hashimoto · 10月 4, 2024 3m read

IRISはPythonの豊富なライブラリや既存のPythonプログラムをそのまま利用する事も、COS内でネイティブにコーディングする事も可能となりました。 しかし開発において、いくつかの問題点があります。

1. Pythonのバージョン

Pythonを使ったプロジェクトを構築していると、バージョンの問題にあたる時があります。 古いバージョンで開発していたところに、使いたいライブラリが対応していなかった等です。 しかし、IRISのEmbedded Pythonを利用する場合には、Pythonランタイムのバージョンに影響される為、プロジェクトで使用するバージョンは、プロジェクト単位はなく、IRISのバージョン単位で決まってしまいます。 また、現時点ではこのPythonランタイムをアップグレードする事はできません。

2. 外部Pythonファイルの利用

私は既に開発済みのPythonプログラムをそのまま活用したいと思い、外部Pythonファイルを読み込んで利用する方法を取りました。 IRISでは外部Pythonファイルを特定の場所に配置する事で、そのファイルをimportする事が出来ます。 デフォルトは{インストールパス}/lib/python です。

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記事 Saori Murata · 9月 30, 2024 19m read

開発者の皆さん、こんにちは! InterSystems IRIS(以下、IRIS)を使用したアプリケーション開発において、皆さんは環境設定をどうされていますか? 私は最近になって、「インストールマニフェスト」という機能があることを知りました。 これは、管理ポータルでポチポチしていた作業をコード化・自動化できる強力なツールです! 最初こそとっつきづらかったものの良いところがたくさんあるなと思ったので、簡単にではありますが皆さんにその良さと始め方をご紹介したいと思います。

なお、私が使用しているIRISバージョンは以下です。

2022.1

バージョンが異なる場合、違う書き方になっているもの等が存在する場合がありますので、 公式ドキュメント等を参照し適宜読み替えていただければと思います。

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記事 Kosaku Ikeda · 9月 23, 2024 6m read

コミュニティの皆さんこんにちは。

突然ですが、皆さんはIRISの機能にある「ユニットテスト」は利用されているでしょうか。
筆者はまだ実装まで行えていませんが、各関数の品質保証を担保するため導入を検討している段階です。

現状、IRISのユニットテストには下記2点の対応すべき点があると考えています。

  1. テスト結果の可読性が低い(先日vscodeで拡張機能が出ていましたが、やはり見ずらいと感じました)
  2. ユニットテストを自動で実行する手段がない

特にテストが継続的に自動で実施されないと、ユニットテスト自体が次第に陳腐化し、実行されなくなり忘れ去られる恐れがあると考えます。
ただし、意味もなく定期的にテストを実行しても効果がありません。
そこで、Gitのpushのタイミングで行おうと考えました。

次にテスト環境です。
テスト環境の構築は、テスト自動化の観点からみるとCI/CDツール等を利用するのが一般的だと思います。
ただ今回は、テスト環境の構築を簡易にすませたいと考え、IRISの既存技術を組み合わせて構築しようと考えました。

そこで運用幅の広いInteroperabilityとユニットテストを組み合わせて、テストの自動化が可能か考察していきたいと思います。

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記事 Yusuke Kojima · 9月 17, 2024 5m read

開発者の皆さん、こんにちは。

突然ですが、2024年6月25日に開発者向けセミナー「FHIR 新機能のご紹介~2024.1~」が開催されました。
ご視聴になられた方も多数いらっしゃると思います。
まだご視聴になられていない方は是非一度、ご覧になってみてください。
YouTubeリンク

さて、こちらのセミナーにおいてご紹介された、IRIS for Health 2024.1からの新機能「FHIR Object Model」を用いて、リポジトリタイプのInteroperability開発の具体的なサンプルを作成してみました。
自身の備忘のため、すぐ開発環境を構築できるよう、コンテナ環境かつGitHubの公開もしております。
利用方法は、GitHub内のREADMEを参照ください。
GitHubリンク

目次

  1. FHIR Object Modelとは?

  2. メリット・デメリットを深堀り

  3. GitHub公開ソースについて

  4. 所感


1. FHIR Object Modelとは?


まずはFHIR Object Modelとはなにか、簡単に説明します。
FHIR Object Modelとは、FHIRリソースをオブジェクトモデル化したクラス群です。
IRIS for HealthでFHIR開発に多く携わっている方は、あれ?と思うわけです。
既に公開中のJSONテンプレートエンジンとなにが違うの?

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お知らせ Mihoko Iijima · 9月 2, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!

USコミュニティのコンテスト情報が更新されました。今回は、コミュニティメンバーの開発の手助けになるような便利ツールの作成がテーマです。

🏆 InterSystemsデベロッパーツールコンテスト 🏆

※ 日本のコミュニティの 第2回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト 開催!とは異なるコンテストです。ご注意ください!

InterSystems IRIS を使用して、より迅速な開発、より質的なコードの貢献、ソリューションのテスト、デプロイ、サポート、または監視に役立つアプリケーションをご応募ください。

期間:2024年9月9日~29日

賞品総額: $14,000


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お知らせ Mihoko Iijima · 7月 8, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!

次のInterSystems プログラミングコンテストの内容についてご案内します📣

🏆 InterSystems Python コンテスト 🏆

期間:2024年7月15日~2024年8月4日

賞金総額:$14,000


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お知らせ Mihoko Iijima · 5月 14, 2024

開発者の皆さん、こんにちは。

InterSystems ベクトル検索、GenAI、 ML コンテスト(USコミュニティ)の投票が始まりました!今回は新メンバーからの6作品を含め、16のアプリケーションが投稿されました。

🔥 ベストアプリケーションはこれだ! 🔥と思う作品にぜひ投票をお願いします!

投票方法は以下の通りです。

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お知らせ Mihoko Iijima · 4月 9, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!

(2024.4.17更新:コンテストタイトルに「ベクトル検索」を追加しました)

次の InterSystems オンラインプログラミングコンテストのテーマが決定しました!👉生成 AI、ベクトル検索、機械学習 です!

🏆 InterSystems ベクトル検索、GenAI、ML コンテスト(USコミュニティ) 🏆

期間: 2024年4月22日~5月19日 

賞金総額: $14,000


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お知らせ Mihoko Iijima · 4月 1, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!

USコミュニティ開催の ✍️ 技術文書ライティングコンテスト: InterSystems IRIS チュートリアル ✍️ の勝者が発表されました!📣

今回は、19人のメンバーから🌟 21 の素晴らしい記事 🌟が投稿されました。

全ての記事が素晴らしい内容であったため、審査員からは3記事を選択するのが非常に難しかったとのコメントがありました。

それでは、受賞者の皆さんを紹介します!

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お知らせ Mihoko Iijima · 2月 16, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!

InterSystems 技術文書ライティングコンテストの開催が決定しました!《USコミュニティのコンテストです》

✍️ 技術文書ライティングコンテスト: InterSystems IRIS チュートリアル ✍️

2月19日~3月24日の期間で、InterSystems IRIS のプログラマを対象に、初心者/中級者/上級者のレベルを問わないチュートリアルとなるような記事を投稿してください!

🎁 参加賞(全員): コンテストに参加いただいた皆様全員に参加賞があります!(参加賞とは別に特別賞もあります!)

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お知らせ Mihoko Iijima · 2月 5, 2024

開発者の皆さん、こんにちは。

InterSystems FHIR とデジタルヘルスの相互運用性コンテストの勝者が決定しました!

今回もコンテストにご参加・ご注目いただきありがとうございました!今回は 12 のアプリケーション の応募がありました🔥 

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お知らせ Mihoko Iijima · 2月 1, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!​​​​​​

InterSystems FHIR とデジタルヘルスの相互運用性コンテストの投票が開始されました。

🔥 ベストアプリケーションはこれだ! 🔥と思う作品にぜひ投票をお願いします!(今回は12のアプリケーションの応募がありました。)

投票締切:2月5日23時59分59秒(EST)

投票方法は以下の通りです。

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お知らせ Mihoko Iijima · 1月 15, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!

InterSystems FHIR とデジタルヘルスの相互運用性コンテスト のテクノロジーボーナス詳細が決定しましたのでお知らせします。

  • InterSystems FHIR の使用 - 3
  • InterSystems FHIR SQL Builder の使用 - 3
  • デジタルヘルスの Interoperability(相互運用性) - 4
  • LLM AI または LangChain の利用: Chat GPT、Bard、その他 - 3
  • Embedded Python - 2
  • Questionnaireの利用 - 2
  • IRIS For Health Instruqt Interoperability アンケートのへの回答 - 1
  • Docker コンテナの利用 - 2 
  • IPM Package によるデプロイ - 2
  • オンラインデモ - 2
  • InterSystems Community Idea の実装 - 4
  • InterSystems FHIR server のBugを見つける - 2
  • InterSystems Interoperability のBugを見つける - 2
  • コミュニティ(USコミュニティ)に記事を投稿する(最初の記事)- 2
  • コミュニティ(USコミュニティ)に2つ目の記事を投稿する - 1
  • 初めて参加した方 - 3
  • YouTubeにビデオを公開 - 3

詳細は以下の通りです。<--break->

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記事 Kosaku Ikeda · 10月 2, 2023 8m read

皆さまこんにちは。
IRIS for Healthを用いてFHIRの開発に携わっている者です。

FHIRリポジトリの導入を検討している方々に向けて、足がかり的な記事になればと思い投稿致します。

<アジェンダ>
■IISでの環境構築
■POSTMANを利用しないリソースへのデータアクセス
■Patientリソースの作成について
■FHIRリポジトリを使ってみての感想

■おまけEmbedded Pythonを使って、サンプルファイルからFHIRリソースへアクセスする方法

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お知らせ Mihoko Iijima · 11月 27, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

InterSystems Java プログラミングコンテスト 2023 の投票が開始されました!

🔥 ベストアプリケーションはこれだ! 🔥と思う作品にぜひ投票お願いします。(今回は13アプリケーションの応募がありました)

投票方法詳細は以下の通りです。

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お知らせ Mihoko Iijima · 11月 1, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

第1回 技術文書ライティングコンテスト に応募された作品のボーナスポイント獲得状況をお知らせします📣

(11/10更新しました:応募記事一覧ページの表示順序でお知らせします)

記事 EmbeddedPythonに関連する記事(3点) FHIRに関連する記事(3点) コードの記述が含まれる記事(2点) 動作するコードサンプルをGitリポジトリへ公開する(5点) 記事の内容に関連した画面キャプチャや図を貼る(1点) コンテスト投稿者が他者の記事に質問を書く(1点) コンテスト応募者がコミュニティ内の質問記事に対して回答を書く(1点) 合計点
AWS環境を用いたCI/CDの仕組みの紹介。         6
FHIRリポジトリ導入時の備忘録として   15点
Embedded Pythonの使い所は?       11点
DockerにIRISを構築する簡単なチュートリアル         4
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お知らせ Mihoko Iijima · 11月 6, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

11月6日23時59分で投稿締切の「技術文書ライティングコンテスト」ですが、滑り込みセーフのタイミングで応募がありましたので、投票期間を1週間延長することに決定いたしました!

投票締め切り:11月13日(月)23時59分

応募記事一覧ページ👉 https://jp.community.intersystems.com/contests/1

(一覧表示順でご紹介します)

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記事 Junichi Sakata · 11月 6, 2023 6m read

Python流行ってますよね。(一時は圧倒的な支配力のあったJavaも、O社に買われてライセンスが云々とか言われ始めた頃からブレーキが掛かってしまった気がします。)

Pythonの魅力の一つがパッケージで様々な機能が提供されていることがあげられるかなと思っています。

私もこれまでPythonのコードをそこそこ書いてきました。実のところ、ここ1年では間違いなくObject ScriptよりPythonのほうが書いた量が多いです。Excelのドキュメントがそれらよりも遥かに多いのは何とかしたいところですが😅

IRISと連携するため$ZF(-1)を使ってPythonプログラムをコールしているものもあります。

IRIS 2021.2からPythonがIRISにEmbedded Pythonとして組み込まれたということで、どのように使えるかを試してみました。

なお、使用した環境は以下です。

OS: Linux Alma8 5.14.0-162.22.2.el9_1.x86_64 #1 SMP PREEMPT_DYNAMIC Mon Mar 27 07:34:40 EDT 2023 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
IRIS: IRIS for UNIX (Red Hat Enterprise Linux 9 for x86-64) 2022.1.
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お知らせ Mihoko Iijima · 10月 30, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

技術文書ライティングコンテスト」の投票はお済ですか?応募も投票も開発者コミュニティのアカウントをお持ちの方であればどなたでも行えます。

投票方法について、以下ご案内します。

(1) 開発者コミュニティにログインする。

ログインアカウントをお持ちでない方は、コミュニティページ上部の  (下図赤枠)をクリックし、アカウント登録を行って下さい。

クリックした後の流れは「アカウント作成方法」の記事をご参照ください。

(2) 投稿記事一覧ページに移動します。

投稿記事を👀じっくり読みます👀

(3) 「いいね」をクリックします。

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お知らせ Mihoko Iijima · 10月 29, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

Javaとその関連技術に特化したInterSystemsの新しいオンライン・プログラミング・コンテストの開催が決定しました!

現在開催中の 第1回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテストの応募締め切り後に新しく始まる、US 開発者コミュニティのプログラミングコンテストのご案内です。

🏆 InterSystems Java プログラミングコンテスト🏆

期間: 2023年11月13日~12月3日

賞品総額: $14,000


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お知らせ Mihoko Iijima · 10月 29, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

日本で初めての開催となる「技術文書ライティングコンテスト」の応募締切まであと1週間となりました💨

投稿し忘れている方、いらっしゃいませんか??

InterSystems IRIS/InterSystems IRIS for Healthに関連した記事ならどのような内容でも投稿いただけます。11月6日(月)23時59分まで応募できますので、ぜひチャレンジしてみてください!

特別賞応募条件など詳細はこちら👉 https://jp.community.intersystems.com/node/548371

記事の投稿方法はこちら👉 https://jp.community.intersystems.com/node/549006

応募作品一覧はこちら 👉https://jp.community.intersystems.com/contests/current

なお、投票も同じ期間に行っています。「いい内容だな!」と思った記事に「いいね」を押すだけで投票できます。

※ 「いいね」をクリックするためには、コミュニティへのログインが必要です。

「いいね」クリックして素敵な記事を投稿された作者の皆さんを応援しましょう!📣

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お知らせ Mihoko Iijima · 8月 30, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

日本の InterSystems 開発者コミュニティで初となるコンテストを開催いたします!

初回コンテストは、技術文書ライティングコンテストで InterSystems IRIS/InterSystems IRIS for Health に関連した内容であればどのような内容でもご応募いただけます。(応募記事一覧は以下👇URLよりご覧いただけます。)

✍ InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト:IRISに関連した記事 ✍

🎁 参加賞:投稿いただいた方全員に参加賞あります。

🏆特別賞:選ばれた3作品に特別賞があります。

コンテストへの応募は簡単です!2023年9月6日(水)~11月6日(月)までの期間に開発者コミュニティに「IRISに関連した記事」を投稿してください(詳細は後述の「応募条件」「ボーナスポイント」をご参照ください)。

投票期間延期のお知らせ📣:2023年11月13日(月)23時59分まで投票いただけるように期間を延長しました!

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