#コンテスト

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コンテストタグは、InterSystems開発者コミュニティで行われているコーディングコンペティションに関連する投稿をまとめたものです。

記事 Saori Murata · 9月 30, 2024 19m read

開発者の皆さん、こんにちは! InterSystems IRIS(以下、IRIS)を使用したアプリケーション開発において、皆さんは環境設定をどうされていますか? 私は最近になって、「インストールマニフェスト」という機能があることを知りました。 これは、管理ポータルでポチポチしていた作業をコード化・自動化できる強力なツールです! 最初こそとっつきづらかったものの良いところがたくさんあるなと思ったので、簡単にではありますが皆さんにその良さと始め方をご紹介したいと思います。

なお、私が使用しているIRISバージョンは以下です。

2022.1

バージョンが異なる場合、違う書き方になっているもの等が存在する場合がありますので、 公式ドキュメント等を参照し適宜読み替えていただければと思います。

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記事 Kosaku Ikeda · 10月 2, 2023 8m read

皆さまこんにちは。
IRIS for Healthを用いてFHIRの開発に携わっている者です。

FHIRリポジトリの導入を検討している方々に向けて、足がかり的な記事になればと思い投稿致します。

<アジェンダ>
■IISでの環境構築
■POSTMANを利用しないリソースへのデータアクセス
■Patientリソースの作成について
■FHIRリポジトリを使ってみての感想

■おまけEmbedded Pythonを使って、サンプルファイルからFHIRリソースへアクセスする方法

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記事 Kawasaki Kazuhito · 10月 14, 2024 15m read

開発者の皆様はじめまして。 私からはIRISのソースコントロール機能を用いたソースの自動チェック機能のご紹介をしたいと思います。 チーム開発では、ソースの可読性や実装方法等がある程度統一されるようにコーディング規約を作成すると思います。 しかし、メンバーの入れ替わりでコーディング規約の説明をしていても徹底されないことが起こることも少なくありません。 なので、ソースコントロールを使用してコンパイル時に自動的にチェックするようにしました。 IRIS内で完結させるメリットとして、エラーチェックだけでなくチェック後にエラーがなければコンパイルまで自動で行えること、 %Dictionary.ClassDefinition(クラス定義)を使用できるので、チェッククラスを作成しやすいこと等があげられます。

目次

  1. ソースコントロールについて
  2. 今回用意したチェック用クラスの紹介
  3. ソースコントロールへの設定
  4. 実際の動作
  5. 感想

1.ソースコントロールについて まず、ソースコントロールについて簡単に記載します。 ソースコントロールとは、一般的にコードに対する変更を追跡し管理することを表します。 IRISのソースコントロール機能には様々なメソッドが用意されています。 今回はそれを使用することでソースの自動チェック機能を実現していきます。

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記事 iinoe ueo · 11月 24, 2025 19m read

はじめに

コミュニティの皆さま、初投稿になりますが、何か少しでも興味深い知見を共有できると幸いです。

今回の内容は、筆者が%Persistentを中心に据えたデータ構造管理の検討の過程で必要性を感じ行った、「列挙体」Likeな「データ型クラス」(%DataTypeのサブクラス)構築に関するレポートです。

内容面では、筆者が「データ型クラス」の特性に不勉強だったことに由来しての躓きに関するものも多くなりますが、ご容赦願います。 また、内容の中には、筆者が思い当たらなかった手段の活用により、よりシンプルに回避できた部分もある可能性が大いにございます。 そういった内容にお気づきの場合、ご指摘いただけますと大変ありがたいです。


経緯

組み込みのデータ型クラスを利用した、プロパティ値への制約の表現の日常化

筆者が関与したDB層にIRISを採用するプロジェクトの多くでは、永続化されるデータの構造の定義に(ごく順当に)%Persistentが用いられていました。 また、この定義クラスの永続化対象のプロパティには、データ構造の仕様書の記載に対応させて以下のような型をあてがうケースが数多く見られました。

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記事 Kosaku Ikeda · 10月 26, 2025 14m read

コミュニティの皆さんこんにちは。
 

ベクトル検索関連の処理が完全にノーマークだった私が、一先ず「やってみよう!」との事で、2つの動画のサンプルを実行してみました。
Pythonは初心者なので、アレな箇所があっても目をつぶっていただけると幸いです。

また、間違っている箇所があったら、ご指摘いただけると幸いです。


■参考にした動画

■参考にしたコミュニティ記事

【目的】

本記事では、動画で紹介された内容を実際にIRIS環境上で実行できるよう、具体的な環境構築とコーディングを記載致します。
コミュニティの皆さんが簡単に試せるようになれば幸いです。

またGithubにサンプルソースを配置しているので、必要な方は参考にして下さい。

【準備】

■作業環境

※環境作成方法に問題のない方は、読み飛ばしていただいて構いません。






項目 バージョン情報・他
OS WIndowsServer2019
IRIS IRIS Community 2025.2.0.227.0
Python 3.12.10
開発環境 VS Code 1.
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記事 So Ochi · 10月 13, 2024 10m read

はじめに

生成AIを活用したアプリケーション開発は、Python、JavaScriptなどのメジャー言語による体験記事がよく見られます。一方、IRISのObjectScriptの開発に言及された記事は比較的少ないのが現状です。そこで、本記事では生成AIがObjectScriptの開発にどこまで活用できるのかを検証しました。

特にDevOpsのプロセスにおいて、生成AIは様々なシーンでの活用が期待できます。今回は開発工程に注目し、以下の観点から生成AIの有効性を調査しました。

  • 開発
    • コードの自動生成
    • 環境構築のアシスタント(テーブルの作成)
  • 検証
    • テストデータ生成のサポート

環境

本記事の検証は以下の環境で行いました。

開発環境

  • OS: macOS Sonoma
  • IRIS: 2023.4 (linux)

開発ツール IRISの開発にはStudioやVSCodeなどが利用可能ですが、今回は生成AIの活用に特化したエディタ「Cursor」を使用しました。

Cursorを選定した理由 Cursorは、生成AIによる支援機能に特化したコードエディタで、以下の特徴があります:

  • 生成AIの支援:コードの自動生成や提案、バグの検出、修正提案を行います。また、外部のドキュメントや複数のソースを指定し、生成内容に反映させる簡易なRAG機能も搭載されています。

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記事 Yuji Ohata · 9月 8, 2023 6m read

こんにちは、皆さま。
業務でIRISを用いて開発を行っている者です。

技術文書ライティングコンテストという事で、私からはAWS環境を用いたCI/CDの仕組みについてご紹介します。

CI/CDとは「Continuous Integration(継続的インテグレーション)/ Continuous Delivery(継続的デリバリー)」の略称で、
詳細はネットをググると色々出てくると思いますが、私としてはリポジトリに格納されたものを自動で品質保証して、
問題なければ自動でデプロイしてくれる一連の仕組み
だと理解しています。

という事で、その第一歩はIRISのソースコードをgitで管理することです。
pythonで作成したテストプログラムを用意しました。

Class packages.CICDSample Extends %RegisteredObject
{
/// グローバルの数
Property count As %Integer;
/// バイト数
Property bytes As %Integer;

/// コンストラクタ
Method %OnNew() As %Status
{
    #; プロパティ変数の初期化。
    Set ..count = 0
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記事 Kosaku Ikeda · 9月 23, 2024 6m read

コミュニティの皆さんこんにちは。

突然ですが、皆さんはIRISの機能にある「ユニットテスト」は利用されているでしょうか。
筆者はまだ実装まで行えていませんが、各関数の品質保証を担保するため導入を検討している段階です。

現状、IRISのユニットテストには下記2点の対応すべき点があると考えています。

  1. テスト結果の可読性が低い(先日vscodeで拡張機能が出ていましたが、やはり見ずらいと感じました)
  2. ユニットテストを自動で実行する手段がない

特にテストが継続的に自動で実施されないと、ユニットテスト自体が次第に陳腐化し、実行されなくなり忘れ去られる恐れがあると考えます。
ただし、意味もなく定期的にテストを実行しても効果がありません。
そこで、Gitのpushのタイミングで行おうと考えました。

次にテスト環境です。
テスト環境の構築は、テスト自動化の観点からみるとCI/CDツール等を利用するのが一般的だと思います。
ただ今回は、テスト環境の構築を簡易にすませたいと考え、IRISの既存技術を組み合わせて構築しようと考えました。

そこで運用幅の広いInteroperabilityとユニットテストを組み合わせて、テストの自動化が可能か考察していきたいと思います。

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記事 Yusuke Kojima · 9月 17, 2024 5m read

開発者の皆さん、こんにちは。

突然ですが、2024年6月25日に開発者向けセミナー「FHIR 新機能のご紹介~2024.1~」が開催されました。
ご視聴になられた方も多数いらっしゃると思います。
まだご視聴になられていない方は是非一度、ご覧になってみてください。
YouTubeリンク

さて、こちらのセミナーにおいてご紹介された、IRIS for Health 2024.1からの新機能「FHIR Object Model」を用いて、リポジトリタイプのInteroperability開発の具体的なサンプルを作成してみました。
自身の備忘のため、すぐ開発環境を構築できるよう、コンテナ環境かつGitHubの公開もしております。
利用方法は、GitHub内のREADMEを参照ください。
GitHubリンク

目次


  1. FHIR Object Modelとは?


  2. メリット・デメリットを深堀り


  3. GitHub公開ソースについて


  4. 所感


1. FHIR Object Modelとは?


まずはFHIR Object Modelとはなにか、簡単に説明します。
FHIR Object Modelとは、FHIRリソースをオブジェクトモデル化したクラス群です。
IRIS for HealthでFHIR開発に多く携わっている方は、あれ?と思うわけです。
既に公開中のJSONテンプレートエンジンとなにが違うの?

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記事 Junichi Sakata · 11月 6, 2023 6m read

Python流行ってますよね。(一時は圧倒的な支配力のあったJavaも、O社に買われてライセンスが云々とか言われ始めた頃からブレーキが掛かってしまった気がします。)

Pythonの魅力の一つがパッケージで様々な機能が提供されていることがあげられるかなと思っています。

私もこれまでPythonのコードをそこそこ書いてきました。実のところ、ここ1年では間違いなくObject ScriptよりPythonのほうが書いた量が多いです。Excelのドキュメントがそれらよりも遥かに多いのは何とかしたいところですが😅

IRISと連携するため$ZF(-1)を使ってPythonプログラムをコールしているものもあります。

IRIS 2021.2からPythonがIRISにEmbedded Pythonとして組み込まれたということで、どのように使えるかを試してみました。

なお、使用した環境は以下です。

OS: Linux Alma8 5.14.0-162.22.2.el9_1.x86_64 #1 SMP PREEMPT_DYNAMIC Mon Mar 27 07:34:40 EDT 2023 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
IRIS: IRIS for UNIX (Red Hat Enterprise Linux 9 for x86-64) 2022.1.
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記事 Akio Hashimoto · 10月 22, 2023 4m read

開発者の皆さんこんにちは。 これは筆者がDocker上でIRISを動かす時の、構築手順を示した備忘録です。 以前投稿した「Dockerを利用した開発環境下でのIRISへのSSL接続方法」と「IRISサーバーのバックアップと再構築の手順」も合わせて参考にして頂けると良いと思います。

筆者環境

本ドキュメントは筆者の環境に合わせた内容となりますので、以下の環境下でのドキュメントとなります。

  • ホストOS:macOS Sonoma 14.0
  • CPU:Apple M2 Pro
  • Docker:v24.0.6(Docker Desktop for Mac v4.24.2)
  • IRIS:IRIS for UNIX (Ubuntu Server LTS for ARM64 Containers) 2023.2 (Build 227U)

IRISサーバーの構築

Dockerイメージの入手

IRISのDockerイメージファイルを入手します。 入手手順は、Developer Community サイトのメニュー「InterSystems Container Registry」を開き、左側ツリーの "InterSystems IRIS Community Edition" -> "iris-community" -> バージョン を選択。筆者の場合はarm64版のコマンドを実行します。

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記事 Kyouhei.Kawanishi · 11月 21, 2025 12m read

開発者の皆さん、はじめまして!

普段はサーバーレス環境での開発をしていて、AWS Lambda を使ったアプリケーション構築を主に行っています。IRIS についての実装経験はまだ浅いのですが、その高速で柔軟なデータベース機能の素晴らしさはよく知っています。

「このパワフルな IRIS を、使い慣れたサーバーレスアプリから呼び出せたらいいのにな...」

そんな思いから、今回 AWS Lambda と IRIS Native API を組み合わせた実装に挑戦してみました。これを通して、IRIS のことをもっと好きになれたらいいなと思っています。まだ IRIS の実装経験が浅いため、もっと良いアプローチや最適な方法があるかもしれません。もし改善点や間違いがあれば、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです!

この記事では、AWS Lambda から IRIS Native API を使用してデータを取得する方法を実装例とともに解説します。この基本実装をベースに、S3 トリガーや他の AWS サービスとの連携も可能です。ぜひ最後までお付き合いいただけると嬉しいです!

前提条件

  • Node.js / TypeScript の基本的な知識
  • AWS Lambda の基礎知識。

AWS環境の構成イメージ

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記事 Akio Hashimoto · 10月 4, 2024 3m read

IRISはPythonの豊富なライブラリや既存のPythonプログラムをそのまま利用する事も、COS内でネイティブにコーディングする事も可能となりました。 しかし開発において、いくつかの問題点があります。

1. Pythonのバージョン

Pythonを使ったプロジェクトを構築していると、バージョンの問題にあたる時があります。 古いバージョンで開発していたところに、使いたいライブラリが対応していなかった等です。 しかし、IRISのEmbedded Pythonを利用する場合には、Pythonランタイムのバージョンに影響される為、プロジェクトで使用するバージョンは、プロジェクト単位はなく、IRISのバージョン単位で決まってしまいます。 また、現時点ではこのPythonランタイムをアップグレードする事はできません。

2. 外部Pythonファイルの利用

私は既に開発済みのPythonプログラムをそのまま活用したいと思い、外部Pythonファイルを読み込んで利用する方法を取りました。 IRISでは外部Pythonファイルを特定の場所に配置する事で、そのファイルをimportする事が出来ます。 デフォルトは{インストールパス}/lib/python です。

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お知らせ Mihoko Iijima · 8月 30, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

日本の InterSystems 開発者コミュニティで初となるコンテストを開催いたします!

初回コンテストは、技術文書ライティングコンテストで InterSystems IRIS/InterSystems IRIS for Health に関連した内容であればどのような内容でもご応募いただけます。(応募記事一覧は以下👇URLよりご覧いただけます。)

✍ InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト:IRISに関連した記事 ✍

🎁 参加賞:投稿いただいた方全員に参加賞あります。

🏆 特別賞:選ばれた3作品に特別賞があります。

コンテストへの応募は簡単です!2023年9月6日(水)~11月6日(月)までの期間に開発者コミュニティに「IRISに関連した記事」を投稿してください(詳細は後述の「応募条件」「ボーナスポイント」をご参照ください)。

投票期間延期のお知らせ📣:2023年11月13日(月)23時59分まで投票いただけるように期間を延長しました!

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記事 Henrique Dias · 1月 28, 2021 3m read

2020年に世界を襲ったパンデミックの影響で、COVID-19のニュースや数字をみんなでフォローするようになりました。

これを機に、世界の予防接種の数を追いかけて、シンプルで楽しいものを作ってみてはいかがでしょうか。

この課題に立ち向かうために、私はOur World in Dataで提供されたデータを利用しています。世界最大の問題を解決するための研究とデータ。

Github上にCOVID-19のデータで専用のリポジトリを用意してくれていて、そのワクチンのデータを持ってトラッカーを手伝ってくれました。

もしあなたが彼らを知らなかったら、それをチェックしてみてください、それはあなたにとって価値ある時間です。 Github repository

アプリケーション iris-vaccine-trackerには、3つの異なるページがあります。

  1. メインダッシュボード
  2. ダッシュボードに表示されている詳細情報のデータ表
  3. ヒートマップ

ダッシュボード

メインダッシュボードでは、世界中の予防接種の状況を簡単に知ることができます。

最初のウィジェットは:

  • ワクチンを何本接種しているのか
  • ワクチン接種に関する情報を提供している国はどれくらいあるのか
  • これまでに申請した予防接種の合計。

2つ目のウィジェットでは、最も重要な予防接種数の多いトップ10の国の予防接種を時系列で見ることができます。

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お知らせ Mihoko Iijima · 7月 8, 2024

開発者の皆さん、こんにちは!

次のInterSystems プログラミングコンテストの内容についてご案内します📣

🏆 InterSystems Python コンテスト 🏆

期間: 2024年7月15日~2024年8月4日

賞金総額:$14,000


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お知らせ Mihoko Iijima · 8月 29, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

InterSystems Python プログラミングコンテスト 2023 のテクノロジーボーナス詳細が決定しました!

  • Embedded Python - 3
  • Python Native API  - 3
  • Python Pex Interoperability - 4
  • Python libs: sqlalchemy and dbt - 2
  • LLM AI or LangChain usage: Chat GPT, Bard and others - 4
  • NoObjectScriptLine - 5
  • Questionnaire - 2
  • Docker コンテナの利用 - 2 
  • ZPM Package によるデプロイ - 2
  • オンラインデモ - 2
  • コミュニティ(USコミュニティ)に記事を投稿する(最初の記事) - 2
  • コミュニティ(USコミュニティ)に2つ目の記事を投稿する - 1
  • YouTubeにビデオを公開 - 3

詳細は以下の通りです。<--break->

<--break->Embedded Python - 3 ポイント

応募されるアプリケーションに Embedded Python を使用している場合、4ポイント獲得できます。Embedded Python を利用する場合は、IRIS 2021.2以降のバージョンをご利用ください。

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お知らせ Mihoko Iijima · 9月 30, 2025

開発者の皆さん、こんにちは!本日(10月1日)よりコンテストへご応募いただけます💨

✅コンテスト詳細👉「第3回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテスト 開催!

✅応募方法👉「記事の投稿方法:第 1 回技術文書ライティングコンテスト

✅応募記事一覧👉「技術文書ライティングコンテスト一覧

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お知らせ Mihoko Iijima · 6月 25, 2020

応募期間は 2020年6月29日~7月12日 です!

優勝特典

1、審査員から多く票を集めたアプリケーションには、以下の賞金が贈られます。

🥇 1位 - $2,000 

🥈 2位 - $1,000 

🥉 3位 - $500

2、Developer Community で多く票を集めたソリューションには、以下の賞金が贈られます。

🥇 1位 - $1,000 

🥈 2位 - $500 

複数の参加者が同数の票を獲得した場合、全参加者が勝者となり賞金は勝者間で分配されます。

参加資格

どなたでもご参加いただけます。

コンテストのスケジュール

6月29日~7月12日 応募期間
7月13日~7月19日 投票
7月20日 優秀者発表

コンテストの課題

AI / ML
InterSystems IRIS を使った AI/ML ソリューションの開発。

InterSystems IRIS を使用して開発された AI/ML ソリューションの中から、優秀アプリケーションに賞が贈られます。
アプリケーションは、ライブラリ、パッケージ、ツール、または InterSystems IRIS を使用した AI/ML ソリューション等です。

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お知らせ Mihoko Iijima · 5月 5, 2021

開発者の皆さん、こんにちは!GW は、のんびりゆったり良いお休みになりましたでしょうか🎏?

休み明けにぴったりのコンテストテーマが発表されました!今回は 🔥 FHIR Accelerator 🔥 です!

🏆 InterSystems FHIR Accelerator Programming Contest 🏆

InterSystems FHIR-as-a-service on AWS を使用する、または、InterSystems IRIS FHIR Accelerator を使用したソリューションの開発に役立つアプリケーションを開発し、ご応募ください!

応募期間は 2021年5月10日~5月30日 です!

💰 賞金総額: $8,750💰

(投票期間は 2021年5月31日~6月6日、勝者発表は 6月7日を予定しています)

優勝特典

1、審査員から多く票を集めたアプリケーションには、以下の賞金が贈られます。

🥇 1位 - $4,000 

🥈 2位 - $2,000 

🥉 3位 - $1,000

2、開発者コミュニティで多く票を集めたソリューションには、以下の賞金が贈られます。

🥇 1位 - $1000 

🥈 2位 - $500 

🥉 3位 - $250

複数の参加者が同数の票を獲得した場合、全参加者が勝者となり賞金は勝者間で分配されます。

参加資格

どなたでもご参加いただけます!

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お知らせ Mihoko Iijima · 8月 29, 2023

開発者の皆さん、こんにちは。

第 2 回 InterSystems Idea-A-Thon(アイデアソン) の応募期間中に 29 件の素晴らしいアイデア が投稿されました!

💡  InterSystems IRISを使用して、高速、安全、環境に優しいソリューションを実行する💡 

アイデアの投稿を行っていただき、また、投票やコメントを記入いただきありがとうございました!

この記事では、受賞者を発表します!

 

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お知らせ Mihoko Iijima · 9月 22, 2022

開発者の皆様、こんにちは!

新しいタイプのコンテスト「アイデアコンテスト」を開催します!​​​

💡 InterSystems Idea-A-Thon(アイデアソン) 💡

9月26日~10月16日の期間に、InterSystems 製品やサービスに関連するアイデアをご提案いただくコンテストで、必ず賞品がもらえます!

そして、どなたでもご参加いただけます!

>> あたなの素敵なアイデアを投稿してください! <<


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お知らせ Mihoko Iijima · 5月 30, 2023

開発者の皆さん、こんにちは!

毎年恒例の InterSystems IRIS開発者向け「グランプリ・コンテスト」の開催が決定しました!

今年のお題は「InterSystems IRIS data platformを利用してオープンソースを作成する」です。

🏆 InterSystemsグランプリ・コンテスト2023 🏆

期間: 2023年6月12日~7月2日

賞金総額: $26,000


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お知らせ Mihoko Iijima · 5月 14, 2024

開発者の皆さん、こんにちは。

InterSystems ベクトル検索、GenAI、 ML コンテスト(USコミュニティ)の投票が始まりました!今回は新メンバーからの6作品を含め、16のアプリケーションが投稿されました。

🔥 ベストアプリケーションはこれだ! 🔥と思う作品にぜひ投票をお願いします!

投票方法は以下の通りです。

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お知らせ Mihoko Iijima · 11月 26, 2020

開発者の皆さん、こんにちは!

この投稿では、第8回 InterSystems IRIS Analytics コンテスト の 開発テンプレート(IRIS Analytics Template) の使い方をご紹介します。

開発テンプレートは、Gitからソースコードをダウンロードし、コンテナを開始するだけで Johns Hopkins repository で公開されている COVID-19 のデータを使用した InterSystems BI(旧DeepSee)での分析環境が準備できます(サンプルデータが入ったテーブル、モデル定義、ピボットテーブル、ダッシュボードが準備されます)。

コンテストでは、開発テンプレートをベースとし、コードを追加しながらオリジナルアプリケーションを開発いただいたり、新規で作成いただいたり、自由に開発いただけます。

InterSystems BI を使ったアプリケーションでチャンレンジされる場合は、ぜひ、ここで紹介している開発テンプレートをご利用ください!

この他、サンプルアプリケーションの例は、コンテスト告知ページをご参照ください!

メモ:開発テンプレートはコンテスト以外の目的にもご活用いただけます!

以下、事前準備についてご説明します。

開発テンプレートをご利用いただくために、以下 3 つのソフトウェアのインストールが必要です。

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記事 Andre Larsen Barbosa · 6月 9, 2025 3m read

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相手に隙を与えないノックアウトパンチのように、オープンソースプラットフォームであるKubernetesは、その可用性(つまり、サポート、サービス、ツールの容易な入手性)により、無限の可能性を秘めています。Kubernetesはコンテナ内のジョブとサービスを管理できるプラットフォームであり、これらのプロセスの構成と自動化を大幅に簡素化します。

しかし、タイトルイメージにふさわしい、このツールに「正しい」名前、InterSystems Kubernetes Operatorを与えましょう。

原理は至ってシンプルです。サービスを選択し、ゲームのルールを定義するだけで(ここでもKnockoutを参照)、すべてが可能な限り透明性と効率性を高めて提供されます。これは、インストール、修復、そして事前定義された要件を満たさない場合の最終的な復旧にも適用されます。

では、IKOと他のオペレーターの違いは何でしょうか?Kubernetes API(ここではK8sと略します)の拡張機能であるIrisClusterカスタムコンポーネントは、ロックされたIRISクラスター、分散Cachéクラスター、さらには匿名インスタンスとしてデプロイするオプションを備えています。これらすべてを、最も多様なKubernetesプラットフォーム上で実行できます。

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お知らせ Mihoko Iijima · 11月 30, 2025

開発者の皆さん、こんにちは!

📣 第3回 InterSystems Japan 技術文書ライティングコンテストの勝者が決定しましたので、発表します!📣

🥇 1位 - @Kyouhei.Kawanishi さんが投稿された「Node.jsからIRISのクラスを呼び出してみた

以下賞品の中からお好きな1点をお選びいただけます。

  • リカバリーウェア TENTIAL BAKUNEシリーズ
  • スマートリング Re・De Ring
  • アウトドアの体験ギフト EXCITING Gift Premium -エキサイティング プレミアム

🥈2位 - @Kosaku Ikeda さんが投稿された「ベクトル検索のサンプルをやってみた

以下賞品の中からお好きな1点をお選びいただけます。

  • MYTREX DR. HEAT NECK
  • ソーダーストリーム TERRA スターターキット
  • アウトドアの体験ギフト EXCITING Gift -エキサイティング

🥉 3位 - @iinoe ueo さんが投稿された「ObjectScriptで列挙体Likeなデータ型クラスを作ろう

以下賞品の中からお好きな1点をお選びいただけます。

  • Bluetoothスピーカー
  • モレスキン クラシックダイアリー Large
  • スタバギフトカード(5000円)

※今回のコンテストの賞品は、選択式です。

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お知らせ Mihoko Iijima · 10月 12, 2020

開発者の皆さんこんにちは!

第6回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(Full Stackコンテスト) への応募、投票が全て終了しました。コンテストへのご参加、またご興味をお持ちいただきありがとうございました。

今回のお知らせでは、見事受賞されたアプリケーションと開発者の方々を発表します!

🏆 審査員賞 -特別に選ばれた審査員から最も多くの票を獲得したアプリケーションに贈られます。

🥇 1位 - $1,500 は npm-iris を開発された Henrique Gonçalves Dias さんに贈られました!

🥈 2位 - $1,000 は apptools-admin を開発された Sergey Mikhailenk さんに贈られました!

🥉 3位 - $500は realworld-intersystems-iris を開発された Dmitriy Maslenniko さんに贈られました!

🏆 開発者コミュニティ賞 - 最も多くの票を獲得したアプリケーションに贈られます。

🥇 1位 - $1,000 は npm-iris を開発された Henrique Gonçalves Dias さんに贈られました!

🥈 2位 - $250 は apptools-admin を開発された Sergey Mikhailenk さんに贈られました!

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お知らせ Mihoko Iijima · 10月 11, 2022

開発者の皆さん、こんにちは!

次のコンテストの詳細が決定しましたのでお知らせします📣

今回は、FHIRの知識を共有するためのコンテストを企画しています。

🏆 InterSystems IRIS for Health コンテスト: FHIR for Women's Health 🏆

InterSystems FHIR または、InterSystems Healthcare Interoperability を使用したアプリケーションを作成してご応募ください。

期間: 2022年11月14日~12月4日

賞金: $13,500!

>> 応募はこちらから! <<

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