InterSystems公式 Seisuke Nakahashi · 12月 12, 2024

InterSystems IRIS® data platform、InterSystems IRIS® for Health、HealthShare® Health Connect 2025.1 の最初の開発者プレビューが WRC 開発者プレビューページ に公開されました。コンテナ版は InterSystems コンテナレジストリ から latest-preview のタグで取得いただけます。

この開発者プレビューには、IBM の Open XL C/C++ for AIX 17.x コンパイラへの移行機能が含まれています。これにより、古いコンパイラがサポート終了に近づいている中、将来の AIX ビルドとの互換性が確保されます。この移行では、AIX 7.2 と 7.3 で SSL3 をサポートする aixopenssl30 に焦点をあてています。

ドキュメントは以下のリンクからご覧いただけます。

キットについて

本リリースでは、すべてのサポート対象プラットフォーム向けに、従来のインストーラ形式をご提供します。サポート対象プラットフォーム一覧は こちらのドキュメント をご覧ください。

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InterSystems公式 Seisuke Nakahashi · 11月 28, 2024

インターシステムズは InterSystems IRIS data platform、InterSystems IRIS for Health、HealthShare Health Connect のバージョン 2024.3 をリリースしました。2024.3 は Continuous Delivery(CD)リリースです。

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InterSystems公式 Ayumu Tanaka · 8月 1, 2024

インターシステムズは InterSystems IRIS Data PlatformInterSystems IRIS for Health, HealthShare Health Connect バージョン 2024.2 をリリースしました。

リリースハイライト

2024.2 は Continuous Delivery(CD)リリースです。
2024.2 には多くのアップデートや拡張機能が追加されています。

開発者向け機能の強化

  • スタジオの削除 - 本リリース以降、Windows キットにはスタジオが含まれなくなります。つまり、このキットを使用した新規インストールではスタジオがインストールされません。既存のインスタンスをバージョン 2024.2以降にアップグレードした場合は、インスタンスの bin ディレクトリから スタジオが削除されます。スタジオをこれからも利用されたい方は、WRC 配布ページから 2024.1 スタジオの独立したコンポーネントをダウンロードできます。
  • 外部テーブル の正式サポート - 2024.2 リリースでは、早期アクセスユーザからのフィードバックに対応しており、メタデータ管理の改善、述語プッシュダウンの改善、外部データをIRIS SQLテーブルに投影するのではなく取り込む LOAD DATA コマンドとのさらなる調整などが行われています。
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記事 Mihoko Iijima · 7月 16, 2024 9m read

これは InterSystems FAQ サイトの記事です。

管理ポータル > [システム管理] > [セキュリティ] 以下の設定は、%SYSネームスペースにあるSecurityパッケージ以下クラスが提供するメソッドを利用することでプログラムから作成することができます。

以下シナリオに合わせたセキュリティ設定例をご紹介します。

シナリオ:RESTアプリケーション用設定を作成する

事前準備

シナリオの中で使用するソースを2種類インポートします。

アプリケーション用RESTディスパッチクラスをインポートします。

Class Test.REST Extends %CSP.REST
{

Parameter CHARSET = "utf-8";
Parameter CONTENTTYPE = "application/json";
Parameter CONVERTINPUTSTREAM = 1;
XData UrlMap [ XMLNamespace = "http://www.intersystems.
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記事 Mihoko Iijima · 7月 11, 2024 4m read

これは InterSystems FAQ サイトの記事です。

管理ポータル > [システム管理] > [セキュリティ] 以下の設定は、%SYSネームスペースにあるSecurityパッケージ以下クラスが提供するメソッドを利用することでプログラムから作成することができます。

ユーザ設定については、Security.UsersクラスCreate()メソッドを使えば作成できますが、ユーザを作成するだけでは適切な権限が付与されずに目的のデータにアクセスできない状況もあります。

例)testAユーザ作成

%SYS>set st=##class(Security.Users).Create("testA",,"testA","これはテストユーザです","USER")

%SYS>write st
1

上記メソッドで作成した結果は以下の通りです。(ロール付与無し、テーブルに対する権限の割り当てもなしの状態)

以降の解説では、以下のシナリオをもとにした設定を行っていきます。

シナリオ:アプリケーション開発者用ロールとユーザを作成する

1) アプリケーション開発者のtestAは、USERネームスペースにログインするアプリケーション開発者です(=%DevelopmentリソースのUse許可を与えます)。

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記事 Mihoko Iijima · 7月 9, 2024 2m read

これは InterSystems FAQ サイトの記事です。

メッセージログ(messages.log)/コンソールログ(cconsole.log) に以下のようなメッセージが表示される場合があります。

03/22/18-14:27:34:624 (1851) 2 [SYSTEM MONITOR] WriteDaemon Alert: Write Daemon still on pass 320186

このメッセージ出力は、ライトデーモンのデータベースファイルへの書き込み処理の遅延を示しています。
その原因としては、ディスクI/O負荷が高く、そのI/O要求量に対してディスク処理性能が不足していることが考えられます。

ディスクI/O負荷の原因としては以下が考えられます。

  • アプリケーションによるデータへの更新や参照処理が集中した
  • アンチウイルスソフトのスキャンやデータベースバックアップソフト等によるディスクへのI/O負荷

もしアンチウイルスソフトがインストールされている場合は、「アンチウイルスソフト(セキュリティソフト)のスキャンから除外してほしいリスト」に記述している情報を参考に、InterSystems製品の対象ファイルをスキャンの対象外に設定変更してください。

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記事 Mihoko Iijima · 7月 7, 2024 4m read

これは InterSystems FAQ サイトの記事です。

監査ログはシステムDB内テーブル(%SYS.Audit)に記録されていますので、そのテーブルに対するクエリを実行して抽出したり、%SYS.Auditテーブルに用意されていストアドプロシージャを利用して情報を取得しファイル出力するようにプログラムを用意することもできます。

以下にご紹介する内容は「監査ログをプログラムで出力(ユーザやイベント指定など)する方法」に関連した内容で、監査ログのファイル出力を管理ポータルの機能を利用した例とプログラムを利用した例でご紹介します。

1. 管理ポータルの印刷機能を使う

管理ポータル > [システムエクスプローラ] > [SQL]を開き、%SYSネームスペースに接続します。

システムのチェックを入れ、スキーマに%SYSを指定した後、プロシージャの階層を展開するとプロシージャリストが参照できます。

%SYS.Audit_ で始まるプロシージャが監査ログに対して実行できるプロシージャです。

SQL文例)InterSystems製品内ユーザのSuperUserに対する監査ログをストアドプロシージャ:%SYS,Audit_ListByUser を利用して出力しています。

call %SYS.Audit_ListByUser(,,,,,'SuperUser')

引数については、クラスリファレンス:%SYS.

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記事 Mihoko Iijima · 7月 4, 2024 2m read

これは InterSystems FAQ サイトの記事です。

InterSystems製品のサーバサイドでファイル入出力を行うと、文字列はシステムで設定されたファイル入出力用文字コードに自動変換され、文字単位でREADします。

ファイルから入力する文字をバイト単位で操作するためには、自動変換を行わない無変換の状態でファイル入力を行い指定バイトずつ読みながら読んだ分だけUnicodeに手動で変換していく必要があります。

変換には$ZCONVERT()関数を使用します。($ZCONVERT()には省略形があり$ZCVT()でも同様の操作が行えます。)

なお、READした指定バイトを変換する際、文字の全バイトが含まれない場合もあるため、途中までの読み取りになった文字列を第4引数に指定する変数に設定できるようになっています。
次回読み取り時に途中だった文字を自動的に先頭に追加し、$ZCONVERT()の処理を実行します。

《メモ》ファイル入出力の文字コードについては、以下管理ポータルの画面で確認できます。
管理ポータル > 構成 > 国際言語設定 > 構成したデフォルト値
 入力/出力テーブルの表の「ファイル」

以下の文章がファイルにUTF8で保存されているとします。

2024/4/19:強風でしたが良い天気でした

無変換でファイル入力を行うには、%Stream.

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InterSystems公式 Ayumu Tanaka · 6月 2, 2024 2m read

InterSystems IRIS® データ・プラットフォーム 2022.3 からライセンス消費メカニズムにRESTとSOAPを追加しました。この変更により、コア・ベースライセンス以外でRESTまたはSOAPを使用している場合、アップグレード後にライセンス消費量が多くなる可能性があります。この勧告がお使いのシステムに該当するかどうかは、以下にあるFAQ(英語)のリンクをご参照ください。.

ライセンス使用について、こちらの表にまとめています。







製品

REST と SOAP のリクエストがライセンスを消費するかどうか

InterSystems Caché®

する

InterSystems Ensemble®

しない

InterSystems IRIS, InterSystems IRIS® for Health, Health Connect  2022.3 より前

しない

InterSystems IRIS, InterSystems IRIS for Health, Health Connect 2022.3 以降

する

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記事 Mihoko Iijima · 5月 20, 2024 2m read

InterSystems製品のバックアップ方法の中の4つの目方法は「コールドバックアップ」です。

InterSystems製品を停止できるときに利用できるバックアップ方法です。別サーバに環境を移植するときや、コミュニティエディションから製品版キットのインストール環境にデータベースを移植する場合などにもお使いいただけます。

バックアップ手順

1. InterSystems製品を停止する

2. バックアップしたいデータベースを退避する

3. InterSystems製品を開始する

既存環境から新環境へ移植する場合などの手順

1. 既存環境のInterSystems製品を停止する。

既存環境の設定など含めて全てを新環境に移植する場合は、以下記事の退避内容をご確認いただき、ご準備ください。

2. 新環境にInterSystems製品をインストールする。

1. の手順でコピーしていた情報をもとに、新環境の構成を設定します。

3. 新環境のInterSystems製品を停止する。

4. 既存環境のデータベースファイル(.DAT)を新環境の対象となるデータベースディレクトリに配置する(置換する)

対象:ユーザ用DB

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記事 Mihoko Iijima · 5月 20, 2024 5m read

InterSystems製品のバックアップ方法の中の3つの目方法は、「並行外部バックアップ」についてです。

この方法は外部バックアップと異なり、スナップショットなどのストレージ機能がない環境に向いている方法でオンラインバックアップよりも高速にバックアップできます。(古いバージョンのInterSystems製品でも利用できるバックアップ方法です。)

ただし、バックアップやリストア手順が複雑になります。

並行外部バックアップの利用を検討される際は、事前にリストア手順についてもテスト環境などでご確認いただくことを推奨します。

並行外部バックアップ概要

データベースファイル(.DAT)を通常のコピーコマンドなどで退避します。

データベースファイルのサイズによってはコピー時間が長くなります。外部バックアップの方法を利用するとライトデーモン凍結時間のタイムアウトを迎えてしまうため、バックアップを正しく完了できません。

そのため並行外部バックアップでは、ライトデーモンの凍結を行わずデータベースのダーティコピーを行う方法を採用しています。

ダーティコピーのバックアップファイルだけでは不完全であるため、最後にオンラインバックアップの差分バックアップを行うことで完全なバックアップを取得します。

最後の手順に差分バックアップを行うため、オンラインバックアップと同様にデータベースリストを事前に作成する必要があります。

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記事 Mihoko Iijima · 5月 16, 2024 26m read

この記事は、「インターシステムズ製品をバックアップする前に確認したいこと」に続く記事で、InterSystems製品のバックアップの手法の中の「オンラインバックアップ」の仕組みと、バックアップ・リストア手順について解説します。

オンラインバックアップは、InterSystems製品が用意するバックアップ機能を利用する方法で、バックアップ対象に設定した全データベースの使用済ブロックをバックアップする方法です。

InterSystems製品のデータベースには、サーバ側で記述したコード、テーブル定義/クラス定義、データ(レコード、永続オブジェクト、グローバル)が格納されていますので、これらすべてが1つのファイルにバックアップされます。

データ量が増えればバックアップファイルサイズも大きくなります。 また、データ量の増加に伴いバックアップ時間も長くなります。

バックアップ時間に制限のない環境や、ユーザからのアクセスがない環境(例:ディザスタリカバリの目的で配置しているミラーリングの非同期メンバ)のバックアップ方法としては最適ですが、バックアップ時間に制限がある場合は不向きです。

バックアップ時間をできるだけ短くしたい場合は、推奨方法である「外部バックアップ」や、手順が少し複雑になりますが「並行外部バックアップ」を取り入れるなどご検討ください。

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記事 Mihoko Iijima · 5月 16, 2024 26m read

開発者の皆さん、こんにちは。

この記事は、「インターシステムズ製品をバックアップする前に確認したいこと」に続く記事で、InterSystems製品のバックアップの手法の中の「外部バックアップ」の仕組みと、バックアップ・リストア手順について解説します。

まず、「外部バックアップ」とは、InterSystems製品の専用ルーチン使用せず、InterSystems製品以外のバックアップソリューションを使用してデータベースをバックアップする方法で、現時点の推奨されるバックアップ方法です。

詳細な説明、手順については、ドキュメント「外部バックアップ」をご参照ください。

外部バックアップでは、主に、論理ディスク・ボリュームの有効な "スナップショット" を迅速に作成するテクノロジと共に使用します。

例えば、

  • Windowsサーバの場合は、VSS(ボリューム・シャドウ・コピー・サービス)と組み合わせて利用する
  • AWSのEBS Snapshotと組み合わせて利用する

スナップショット・テクノロジが使用できないシステムであっても、後述する「特別な考慮」で対応できればご利用いただけます。

それでは早速、外部バックアップの前後で必要となるIRIS側の手続きと、バックアップとリストアについて確認していきましょう!

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記事 Mihoko Iijima · 5月 16, 2024 9m read

開発者の皆さん、こんにちは。

この記事では、InterSystems製品のバックアップ方法(4種類)のご紹介と、バックアップを行う前に確認しておきたい内容について解説します。

また、この記事に続くシリーズ記事では、それぞれのバックアップの仕組みと操作例を交えたバックアップとリストア手順を解説していきます。

シリーズ記事の中で行っているバックアップ練習、リストア練習の内容については、インターシステムズの講師付きトレーニングコースの中でも取り入れている内容で、一人1環境の演習環境内で実際にお試しいただいています。

参加者の皆さんと一緒に演習を進めて行きますと、データベースリストアの後に行うジャーナルリストアについては、ユーティリティから出力される確認項目が多いため、皆さん慎重に確認されながらリストアの指示を入力されています。そのため、リストア開始前の手続きや準備に意外と時間がかかっています。

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InterSystems公式 Megumi Kakechi · 5月 15, 2024 2m read

インターシステムズは、InterSystems IRIS データ・プラットフォーム、InterSystems IRIS for Health 、HealthShare Health Connect のバージョン 2024.1.0.267.2 をリリースしました。
 

このリリースには、Ubuntu 24.04 オペレーティング・システムのサポートが追加されています。 Ubuntu 24.04 には、Linux カーネル 6.8、セキュリティの改善、インストーラおよびユーザ・インタフェースの改善が含まれています。 InterSystems IRIS IntegratedML は、Ubuntu 24.04 ではまだご利用いただけません。
 

さらにこのリリースでは、すべてのプラットフォームで以下の2つの不具合が修正されています:

  • "NOT %INLIST" を使用した SQL クエリが不正な結果を返す問題を修正しました。以前、このエラーに関する警告 を発行しました。
  • 特定の状況で不完全なスタック・トレースが発生する問題を修正しました。


ソフトウェアの入手方法

通常、拡張メンテナンス(EM)リリースには、サポートされているすべてのプラットフォーム用のクラシックインストールパッケージと、Dockerコンテナ形式のコンテナイメージがあります。

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InterSystems公式 Masahito Miura · 5月 2, 2024 1m read

警告:"NOT %INLIST" を使用した SQL クエリが結果を返さない

インターシステムズは、一部の SQL クエリが不正な結果を返す原因となる 3 つ
の不具合を修正しました。 影響を受けるクエリの詳細については、以下を参照し
てください。

この問題は、以下の製品のリストにあるバージョンに存在します:

  • InterSystems IRIS® data platform
  • InterSystems IRIS for Health™
  • HealthShare® Health Connect

同様に上記製品をベースとしたその他のインターシステムズ製品

影響を受けるバージョン:

  • 2021.1.3, 2021.1.4
  • 2022.1.3, 2022.1.4
  • 2023.1.0, 2023.1.1, 2023.1.2, 2023.1.3
  • 2024.1.0

以下の条件を満たすクエリで、誤った結果を返す可能性があります:
    WHERE 節に NOT %INLIST が含まれている
    そのリストに NULL 値がある

この不具合の修正は DP-430793 で解決します。この修正は、2022.1.5、2023.1.4、2024.1.1
以降のすべてのバージョンに含まれる予定です。修正はアドホックによる配布でも可能です。

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InterSystems公式 Ayumu Tanaka · 4月 30, 2024

インターシステムズは、InterSystems IRIS、InterSystems IRIS for Health、HealthShare Health Connect のメンテナンスバージョン 2022.1.5 および 2023.1.4 をリリースしました。

【2022.1.5】

2022.1.x に対するバグフィックスを提供しています。詳細な情報は、以下のページをご参照ください(すべて英語版です)

InterSystems IRIS
InterSystems IRIS for Health
HealthShare Health Connect 

【2023.1.4】

2023.1.x に対するバグフィックスを提供しています。詳細な情報は、以下のページをご参照ください(すべて英語版です)

InterSystems IRIS
InterSystems IRIS for Health
HealthShare Health Connect 

【キットのご案内】

本製品は、従来からのインストーラパッケージ形式と、コンテナイメージ形式をご用意しています。その一覧は、サポートプラットフォームページ(英語)をご覧ください。

インストーラパッケージは、WRC Direct から入手できます。

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