その昔、クラス/テーブルのデータ、ストリーム、インデックスのサイズを判断するのは簡単なことでした。%GSIZE を実行して、D、S、I グローバルをそれぞれ確認するだけで済みました。
ところが最近では、シャーディングや、最適化されたグローバル名、分離されたグローバルのインデックスでは以下のような %GSIZE 出力が生成されます。
Global Size Display of /irissys/data/IRIS/mgr/irisshard/
1:35 PM Dec 02 2020
IRIS.Msg 1 IRIS.MsgNames 1 IRIS.SM.Shard 1
IS.DGoWeK.1 24359 IS.DGoWeK.2 3 IS.DGoWeK.3 2810
IS.DGoWeK.4 2542 IS.V0Zli.1 373 IS.V0Zli.2 2
IS.k22Ht.1 238028 IS.k22Ht.2 3 IS.k22Ht.3