今回は、プログラミングというほどのこともないですが
IRISのフロントエンド開発ツールとしてReactを利用しています。
Reactに限らずWeb開発のフレームワークを利用する場合のポイントとしてCSSフレームワークをどうするかというのがあります。
今までは、定番というか一番とっつきやすいBootStrapを使用してきました。
利用が簡単な分、カスタマイズの幅が少ないかなということを感じていました。
とはいえ、他のCSSフレームワークを使うにしても、それをまた学習して、1から書き直すのも大変だなということでそのままにしてきました。
今回、Claude Codeという最強のツールを得たことで、BootStrapをMaterializeに変更するように依頼してみました。
結果は、一発で修正完了
実行確認まで5分もかからないスピード感で終了しました。
もし自分でMaterializeを自習して、実装した場合は、少なくとも2、3日はかかったのではないかと思います。
BootStrapの画面
Materializeの画面
